しあすさとくもちゃんの闘病日記

しあすさとくもちゃんとの大腸がん闘病日記です。ステージ3の大腸がんです。現在、経過観察中です。よろしかったらご覧ください。

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マンションにはホラー~~な住人がいる① 三途の川にいる鬼 part1 (231)

こんにちは。お盆でお忙しい中、いつも読んでくださってありがとうございます。

おはぎでも食べながら、「ーん、またぁ しあすさったら」とか突っ込みを入れながら読んでいただけるとうれしいです。

 

換気扇 (レンジフードっていうのかな?)が壊れてしまって1年近く放っておいたけれど、冬場に台所の換気扇回さないだけで、カビが生えまくったので、観念して直すことに決めました。いろいろなところに電話して聞いてみたけれど、ずいぶんと値段に差があるので、どうしたらいいのか迷っている しあすさです。ちょっと基本のやり方じゃつかないみたいで、余分に費用がかかりそうです。見積りだけで、神経疲れまっす💦

 

暑すぎると頭が働かなくなって、岸田首相が変なこと言い出しても、もぉやめてよ~と力なく言って、生ぬるい水を飲んでため息をつく しあすさです (冷たいの飲むと、腸にくるので)。

そういえばマイナンバーカードのデータが1000万人分くらい (500万人って言われているけどもっと多いらしい) 中国に流出していたんですね。山口ミュージックさんのブログ記事です

概要を書くと、マイナンバーの情報って本来手入力で入力しなきゃならないので、大変だしコストもかかるので請け負ったSAY企画というところが、中国に丸投げしちゃったらしいんです。それでその情報が中国のネット環境にそのデータがまるまる流れてしまい、個人の名前、扶養家族、電話番号やマイナンバーなどみんな見られたそうです。

中国から警告のメールが来て、わかったそうです。

それはまずい!ってことで厚労省が火消しに走り、個人情報はOCR読み取りしただけだから、氏名とフリガナだけで個人情報は出ていないと、嘘をついたそうです。OCR読み取りはしていないみたいです。手入力しかできないみたいです。

厚労省はワク〇ンのときもそうだけど、嘘ばかりついています。本当に嘘つきなんですよ。テレビとかに出る有名な北村春男弁護士も、厚労省を1ミリも信じていないから、ワ○チンは打たなかった、っておっしゃっていました。

その情報を流出させたSAY企画という会社は、いま破産手続きを進めているそうで、破産されたらうやむやになって、責任の所在もわからなくなってしまいそうですよね。

もし流出が本当なら、マイナンバーカードの根幹が崩れるくらい大変なことなのに、日本人誰も気にしていないのが恐いっす。もっと騒いで、マイナンバーカードを一時棚上げして、考え直した方がいいんじゃないかなー。岸田首相って外国にお金やることと増税以外にできることないのかなぁ。あ、あと今、日本で生まれ育った在留資格のない外国人の18歳までの子どもに条件が合えば特別在留資格を与える、ってのもやっていたよね。子どもだけに与えても生活できないから、親にも与えるってことみたい。なんでそんなどえらいこと、国会で審議もしないで決めちゃうの?このままいくと、どんどん不良外国人が増えて、日本の治安が心配でっす💦

 

さて、お盆ですね。言わずと知れた、故人が家に戻ってくるときです。桜井識子さんの「ごりやく歳時記」によると、8月13日の日が暮れてから戻ってくるそうです。そして16日に帰るそうです。

お盆の間は海に入らない方がいいみたいです。成仏していない霊が引き込むことがあるからだそうです。

桜井識子さんは神様が見えるかたみたいで、龍なども見えるそうです。よく悠々と空を泳いでいる龍を見るとおっしゃっています。また、外国にいる龍は外国の絵や彫刻あるみたいに、おなかが出ていて長くないそうです。

この本の中で識子さんは、人生には徹底的にツイていない、というときがある。と言っています。何をやっても裏目に出るようなときです。

そんなときは、“魔”がからんだ不運でなければ、自然と運気は回復していくそうですが、そんな悠長なことはいっていられない、って人は、神社仏閣に行って「厄祓い」をするといいそうです。祈祷料(5000円くらいからが多いそうです)を払って祈祷してもらうことです。ちょっと5000円はきつい、って方は自分でしっかり神様、仏様にお願いすればいいそうです。そのとき境内などに長くいて、神気をたくさん浴びるといいそうです。

祈祷してもらうとき、よくないものは背中についていることが多いらしいので、神職さんが「頭をお下げください」とおっしゃられたとき、思い切り深く頭を下げるといいそうです。

徹底的に運気が下がっているときは、開運専門の神様のところに行くといいみたいです。そのときの祈願は開運ではなく、厄祓いとするのがいいみたいです。

一年中運気がただ下がりの しあすさです。思い切って厄祓いとかしてみようかなぁ。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

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検診して少し納得できないこと (230)

こんにちは。暑い中いつも読んでくださってありがとうございます。

100均で買った洋服カバーが少し触っただけで、ぼろぼろと破れてきて、垂れ下がった不織布が廃屋にある残骸物みたいで、「暗い中で見るとなんだか恐い~」とかわい子ぶって言ってみたら、そっちの方が恐い~と突っ込みを言われそうな気がして、咳をしてごまかした しあすさです。

おしゃれでかわいくて、丈夫で安価な替わりの洋服カバーを探していますが、なかなかいいのが見つかりません。白いのが多いです。ボタニカル柄とか欲しいなぁ。

 

岸田首相、増税

「今を生きる国民 自らの責任!」

って言ったみたいで、外国に国家予算よりたくさんのお金をばらまき、ウクライナ世界銀行から多額のお金を借りるときにも わしに (?)なんの相談もなく、勝手に保証人になったりしているくせに、お前が言うなよ!!と激しく突っ込みを入れたくなりました。保証人になるときは信頼できる人や親に相談しろって、親に言われたことないのかよっ!

ぶるぶる~~。

少し取り乱してしまいましたが、気温が高すぎて、脳みそが茹っているせいかもしれません💦

 

さて、がんになって“がん保険“にもちょっぴり興味をいだいた しあすさですが、こんな話を聞いてすっかり興ざめしてしまいました。キノシタ薬品さんのツイッターの動画です。

ちょっと要約して書いてみます。

日本で初めて“がん保険”を売ったのは日本の保険会社ではなく、あひるで有名な米の国のアフ○ックです。

アめリカ系の企業なのに、利益の9割を日本で稼いでいます。アメ○カでは保険企業の規模として20位前後で、超巨大企業ではないのにです。

がん保険”は米の外圧があって生まれた保険です。日本には国民皆保険制度や限度額制度があり、米のようにがん治療で破産するというようなことがなかったので、がん保険がなかったのです。

米の外圧により、1974年にがん保険を売ることが解禁されましたが、米は圧力をかけ、日本の保険会社にがん保険を売ることを禁止させました。

がん保険において、米の一人勝ちの時代が長く続いたあとで、ようやっと日本でも2001年から がん保険を売ることができるようになりました。しかし米は、いちばん売れそうな“かんぽ生命”から がん保険を売ることを禁止させ、そして今では、かんぽ生命がア○ラックの代理店となり、アフ□ックの商品を売るようになってしまったのです。手数料で稼ぐしか道がなくなってしまったのです。

次の米国のターゲットは、日本の99%を占める、中小企業だそうです。

日本が豊かになる仕組みは、すでに米によって壊されているんです。

 

アメ○カってジャイアンっすか?!まあ、日本に原爆を落としても、『バービー』って映画で揶揄するような国だから…。善悪の感覚が日本とは違うのかも。バービー人形割と好きだったのに、残念っす。

 

 

ここからはお盆も近いので、死後の世界のお話について書きたいと思います。

ーー 死後の世界はない。死ぬと人は“無”になる。だから生きている間は捕まらない程度に悪いことでもなんでもして、お金を稼いだりおもしろいことをしなきゃ損だーーと、いう人が たまにいます。どうなんだろう…。見たわけじゃないけど、私は、死後の世界は“ある”派かな?その方が心が落ち着く感じがします。

怪談和尚で有名な、三木大雲和尚さんが動画でこんなお話をしていました。こちらです。どこかでの講演の映像なので、声が反響して少し聞きづらいですが、興味深いお話です。

動画の内容をかいつまんでお話しますと、三木和尚さんの昔からの知り合いの方が、公務員を定年退職された後、末期のがんだということがわかり、入院している病院から三木和尚さんに来て欲しいと、連絡があったということから話が始まります。

この方は死後の世界を、全く信じていませんでした。悪いこともたくさんしたそうです。

入院してから、夢なのか現実なのかわからない感じで いろいろなものを見るようになりました。寝ていると目の前に大きな白い布のようなものが現れ、その布に今までの人生で悪いことや迷惑をかけた人たちが映像のように映りだされてきます。もう亡くなっているのですが、いちばん迷惑をかけた友人がその映像の中で、おいで おいで、みたいに手招きをしたそうです。

それからはベッドの周りに、自分が迷惑をかけた人や、ひどいことをしてしまった人たちがたくさん集まってきて、早く来い~ みたいなことを言うらしいのです。恐ろしかったそうです。そのうちにブラックホールの穴のようなところから地獄の様子まで見えるようになってきました。地獄は殴り合ったり罵りあう恐ろしい世界だったそうです。

「あれは地獄の入り口だったのかもしれない…」それからその人は、死後の世界はあるのかもしれないと思うようになったそうです。

そんなことが続いた後、容体が悪くなりその人は亡くなったそうです。

死ぬときに「いややー!!!」と叫ぶようにして亡くなったそうです。

三木和尚さんは亡くなったという話を聞いて、49日の間ずっとその人のためにお経をあげ続けたそうです。

49日のあと亡くなった人の妻の夢に その人が出てきて、今まで自分が迷惑をかけた人たちに何か償いをしてくれ、というようなことを言ったそうです。それでその人の妻は、ボランティア活動を始めたそうです。

 と、まあこんなお話です。

三木和尚さんは著書の中で、“怪奇現象より何倍も怖いものは、悪事を犯して死んでいくことなのだ”とおっしゃっています。自分で蒔いた種は自分で刈り取るという法則があるからだそうです。

また三木和尚さんはよく、“習気”(じっけ)についてもお話してくれます。

仏教語なのですが、自分のしたことや習性が来世でも受け継がれていくということらしいです。だから犯罪を犯しても死ねばチャラになる、ということではないのだと。

また“習気”はいいことや、ずっと努力してきたことが来世にも受け継がれていくという意味もあるといいます。習字をやったらすいすい書けちゃって、初めからうまかった、なんてのは前世でずっと習字をやっていたのかもしれません。

野球の大谷選手は、前世でも野球をやっていたのかもしれませんね。すごすぎる♡

あの20世紀最大の霊能力者のエドガー・ケイシーも努力したことは来世に受け継がれていくと言っていたみたいで、日本でのエドガーケイシーの研究者の光田秀さんも、来、来世は音楽家になりたいので、今からピアノをやっている、とおっしゃっていらっしゃいました。三木和尚さんのお師匠さんも、高齢なのに英語を今から始めたそうです。来世で英語を話せるように、だそうです。

前向きですごいなぁ。見習いたいです。

でも、わしは来世では地球に生まれ変わるのはもう、やめたい感じっす。違う宇宙を見てみたいです。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

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本命手術から3年9か月の定期検診④ 検査の結果は!?(229)

こんにちは。暑い日が続いていますが、毎回見てくださってありがとうございます。

最近はなぜかキャンディーズの「夏が来た」が頭の中をぐるぐるしていて、なかなかそこから抜け出せない しあすさです。意外とテンポが速い歌なので、自分で歌おうとすると字余りになって しまいそうになります。わしだけかなぁ?歌ってみてどうだったか教えてくださいな。

 

さて、最近はL□BTなんかより自民党の副官房長官木原誠二さんの妻の元夫の不審死のことがやたらと話題になっています。

木原さんの妻の元夫 安田種雄さんは、元暴走族でシャ○中で、風俗関係に勤めている人でした。木原さんの妻は若いころモデルなどをやっていましたが、初めの夫の死後、銀座のホステスをやっていました。

2006年に安田種雄さんという当時の木原さんの妻の夫が、不審死をしました。致死量の薬を打って、喉から肺にかけての傷があり、死因は出血死でした。当時は自殺かもしれない不審死ということでコールドケース扱いでしたが、2018年に再捜査が行われ、木原さんの妻にも事情聴取が行われましたが、1年足らずで捜査が突然縮小され、今に至ります。

捜査が縮小されたのは、木原さんが警察に圧力をかけたためだ、という説もあって、もしそうだとすると、法治国家崩壊!政権を揺るがす問題だ、ってことみたいです。

木原さんの妻がもしかしたら殺人事件にかかわっていたのかもしれない!?と、巷では盛り上がっていますが、マスコミは固く口を閉じています。

私もこの事件の真相は気になります。もし本当に殺人事件だったら!?どうなるの?自民党政権運営に影響があるの?って思うのですが、10年以上も前の事件で物証も残っていないし、今の夫が国会議員だからへたなことで引っ張れないみたいで、難しそうです。きっとうやむやのまま終わるのかもしれません。でも真相は知りたいっす。もっと知りたい方は百田尚樹さんの一連の動画金子吉友さんの一連の動画をご覧になってみるのもいいかもしれません。

この事件が明るみに出たことは、何か政治的な意図があるのか!?ってことも気になります。

 

LG○T関連の話題でひとつ。ミスコンのことです。

ミス オランダを決めるミスコンで、史上初のトランスジェンダーのミス オランダが生まれたそうです。そうなの!?💦「青い夜明けを楽しもう」さんの記事です。

確かにきれいな方ですが……でも米国のニューハンプシャー州で優勝したトランスジェンダーの方も一緒に載っていましたが、この方はう~ん……っていっちゃいけませんよね。なんかのモデルとかしている方みたいです。

沖縄のミスコンもトランスジェンダーの方を入れた方がいいのか?って意見を募集していましたよね。日本でもこの流れが来るのかどうかわかりませんが、わしはちょっと待って!って言いたくなりました。どうなんすか…?💦

 

 

7月26日は幽霊の日だったそうです。江戸時代 (1825年) の7月26日に東海道四谷怪談が歌舞伎で初演されたのを記念して、制定された日だそうです。

昔 子供の頃、テレビで歌舞伎の東海道四谷怪談を見たとき、恐いけれどおもしろくて夢中になって見ていたことを思い出した しあすさです。あの頃から怪談が好きだったんだなぁ。

霊感がないので幽霊はあまり見たことがありませんが、怪談は大好きでよく読みます。怪談実話は、なぜこんなところに こんな幽霊が出るのか、謎のまま終わることが多いのですが (理由がわかるものもあります)、怪談実話は一話一話が短いので、読みやすいってこともありますよね。

 

以前、実家にいるときに、何を言っているのかわからないのですが、何かぐにゃぐにゃとした不思議な声がどこからか聞こえてきて、変だと思っていたら、そのとき少し離れた所で火事があって高齢の女性が亡くなりました。その方は母と仲がよくてお茶に呼んだり呼ばれたりという仲でした。その声がその方だったどうかわかりません。もしそうだったとしても、何を言っていたのかわかりませんでしたから、伝えたかったこともわかりません。ただ、こうゆう小さな不思議なことって、誰にでもあるのかもしれませんね。

霊が見えるかどうかは脳のどこかの器官が関係しているらしくて(忘れてしまいましたが)、それは遺伝しやすいらしいです。だから霊能者の母がいて、娘も見える、なんてことが起きるみたいです。

脳の機能は不思議ってことですよね。最近読んだ本、「『最初の人びと』保江邦夫著」の中で、「『奇跡の脳』ジル・ボイト・テイラー著」について書かれていたのでちょっと紹介してみたいです。

ハーバード大学で脳神経科学の専門家だったテイラー博士は37歳の時脳卒中になって、言語中枢や運動感覚などに大きな障害を負います。左脳の機能が失われたのですが、右脳だけで何とか生き延び、その後 奇跡的に復活するというお話だそうです。

左脳の機能がストップしていたとき、テイラー博士は、自分のまわりにあった境界線がなくなり、宇宙との一体感、静かで平和で解放された幸福感、過去も未来もなく、「今、ここ」の感覚だったそうです。

つまり私たちは、左脳から解き放たれると、すべてのストレスから解放され、平和な幸福感に満たされ、悟りのような境地に入る、ということらしいです。

要するに右脳モードのときは高次元とつながっていて、左脳モードの時は自我意識に支配されやすい、ということらしいです。

霊能力の遺伝もなく、左脳に支配されっぱなしの しあすさはもう少し右脳を活性化させて平和な気持ちを取り戻したいものです。

 

 

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本命手術から3年9か月の定期検診③ ヘンな感じってこれ!?(228)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

雨が止むと、ギラギラとする殺人的な太陽全開で、やられそうになっている しあすさです。昔の太陽はもう少しソフトな感じがしたけどなぁ。

 

海外のLG□Tは結構すごくなっているところもあるみたいで、米の医師会が出生証明書から男女性別の欄をなくせ、って真面目に言ってきているみたいで、どうなの!?って思っちゃいました。

これも米だと思いますが、8歳の娘に9年間に渡って性的虐待をしてきた父親が、15年の刑を受けて刑務所に収監されていました。しかし!!自分はトランスジェンダーだと急に言い出して (これまで一度も主張したことがなかったそうです)、収監中に性別を変えて刑期途中なのに、釈放されたそうです。この記事です。

こんな人、野放しにしていいの?

なんだかもう、訳がわかりませんね💦

 

一方、日本は岸田首相のやりたい放題がひどすぎまっす!庶民への増税や外国へのバラマキ、問題だらけのL○BTやマイナンバーカード、どっかの国とのスワップ再開などなど、悪意のある政策目白押しで国民はゼイゼイ言っています。奨学金や失業給付金にまで税金かける案があるのですね。いまでも国民負担率 (実績値)は62.8%らしいです。

青息吐息の国民とは裏腹に、キッシーったらなんとなく「やれることは、かなりやったぜ!」的な達成感というか、すごくうれしそうな顔しているように見えるのは、わしだけかなぁ。この人の顔見るの恐いな。思ったよりずっと腹黒なのかも。日本の国民のためを思って政治なんかしていないんだろうな。

キッシーみたいな人は選挙で落とすしかないけど、難しそうです。広島の方、お願いします。

でも、政治にまったく興味ないに人もいるからなぁ。自分さえポジティブでしあわせなら、周りがなにしようと関係ないし しあわせになれる。政治なんか誰がやっても同じ。って考えの人が日本には多いのかな?まぁ、わしも政治と経済は苦手だけれど。

政治家って国民が政治に興味持って、これはおかしいじゃん!とか思い始める人が増えるのがいちばん恐いらしいですよ。

テレビでは「誰が政治家やっても同じ」ってクライシスアクターにわざと言わせているみたいな感じがします。ローマ時代 (紀元前753年~) から“パンとサーカス”と言って、国民には政治には興味を持たせず、パンを与えて、サーカスなどの娯楽を与えれば、好きなように政治をできる、と言われていました。

GHQも日本を占領したとき、3S政策という日本人愚民化政策を始めました。Screen、Sport、Sexの3つです。映画やスポーツなどの娯楽にひたらせて、問題意識を持たせないような政策をとってきました。実際 日本人は選挙にも行かなくなりました (まぁ、入れたい人がいないっていうのもあるけど)。

なんだかなぁ~。ですよね。

世界の政治家の中で、給料が世界一高いのは (いろんな補助金を入れると) 日本の国会議員だそうです。日本人もっと怒った方がいいよ。政治家ががびびるくらいに。じゃないと気がついたときには、遅かったってこともあるかもしれないし…。

 

さて、気が重くなる政治の話をちょっとしちゃった後は、何か気の晴れる話をしたいです。

キッシーみたいに悪い (?!) 政治家は、悪いカルマを積んで、来世でどんな目に遭うんだろう?って思っちゃったりしますが(ここで、ざまあとか思っちゃいけませんよね)、カルマって持っていると苦しむものって思われているけどそうじゃない、って言っている方もいます。

人間の肉体は肉体自体の波動が低いので、もれなく低波動の負の感情がついているそうです。

「終わりなき魂を生きる」月夜見さん著によると、“カルマ”といわれているものは、己の行いや他者とのかかわりの中で、自分が何を感じ、どのように工夫し、納得したか、という心の反応や動き、それらが抽象化され情報として魂に書き込まれたもの……『魂の癖』だということです。

カルマは魂の癖で、生きている人間 誰もが持っているものだそうです。

カルマと向き合うとそれはその人の生きがいになり、向き合わずに逃げると苦しみになるそうです。

そしてカルマというものは、前世であなたが暴力を振るったから、今世では殴られる、などという単純なものではないそうです。

生まれてくる前に、中間世という次元で複雑な法則の元、様々な次元の霊体たちと会議のようなものをして、一生のスケジューリングをするそうです。

カルマを赦すということは、理不尽を赦すということではない、と。

魂が求める赦しというものは、“私”が加害者を恨んだり罵ったりしても、一方でその加害者を憐み愛してくれる人の存在を願えるようになること、だそうです。

う~ん、赦すのは難しいなぁ。わかったようでわからない感じもするけれど、精一杯生きれば、あとでわかるかもしれませんね。

 

 

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本命手術から3年9か月の定期検診② 造影剤に少しやられる (227)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

7月10日は“ウルトラマンの日”だったみたいなのですが、ウルトラマンタロウ以降のウルトラマンは何がなんだかわからなくなっていて、「最近のウルトラマンはなんだかねぇ…」と意味不明なことをつぶやいた しあすさです。

 

L◇BT法案が通って、銭湯など公衆浴場は体が女性の人のみが入れるように厚労省から通達がありました。これで「体は男だけれど心は女なの」と嘘ぶく変態男性の侵入は防げそうです。

しかし女子トイレの方は、経産省トランスジェンダーの方が職場の女子トイレを使えるように訴えていたので、7月11日の最高裁での判決待ちみたいな感じになっていました。その結果、経産省トランスジェンダーの方の逆転勝訴になってしまい、職場の女子トイレの使用が許可されてしまいました。別の階にこの方専用みたいなトイレがあったんですけどね。

う~ん💦これがほかの民間の会社や公共の場のトイレ事情にどのような影響を与えるのかわかりませんが、懸念材料が増えたことは確かです。わし的には、残念っす 😢

この経産省の50代のトランスジェンダーの方、平成の頃から女性ホルモンの投与をしていて服装も女性っぽいのですが、手術はしていないし、これからもする気はないようです。妻がいてお子さんも3人いらっしゃるみたいです。ここで う~んとなりますよね。ちょっと前からツイッター(裏アカらしいです)は特定されていたようで、けっこう えぐいこと書いています。マリンさんがブログでまとめてくださいました

少し引用してみます。「逆転勝訴したら、名前を『アナル○ァックち○ぽこはめ太郎』にします」とか「金タマキラキラ金曜日」とか……本当に心は女性なのか!?って疑うような下品な発言を連発しています。こんな人を女子トイレに入れちゃっていいんですかね…。少し心配です💦

イギリスではトランスジェンダーの人に配慮し過ぎた結果、いろいろな問題が起きてしまい、結局2022年7月には「新しく建設する公的建造物は、男女別のトイレを設けることを義務付ける」と決めたのです。こちらのニュースです。そこでトランジェスターの人のために、ジェンダーニュートラルというトイレをもうひとつ作るところが出てきたみたいです。それがいちばんの解決法なのかもしれないぁ。

 

もうひとつの懸念事項、WHO (世界保健機関)が最近、“人工甘味料に発がん性があるので注意してください“ みたいなことを言っていましたよね。こちらですアスパルテームです。特に肝臓がんを引き起こすと言っています。ガソリンの排ガスや鉛と同じレベルみたいです。

日本のマスコミではあんまり騒ぎませんでしたが、海外ではけっこう大きく取り上げられたみたいです。いまさら感はあるのですが、“遅くてもないよりまし“ということわざもあるくらいですから、今からでもアスパルテームアセスルファムKなどのほかの人工甘味料が入っているものをなるべく食べないようにした方がいいかも。でもあらゆるものに入っているんだよなー。

それから これは大事なのですが、降圧剤などの毎日飲む薬にアスパルテームが入っていることがあるんです。製薬会社に苦情入れた方がいいのかも。

こちらのツイッターです。

いいんすか?って思っちゃいます。日本の食品や薬には人工甘味料多すぎます。

 

 

 

さて、最近読んだ本「歓びの今を生きる」(保江邦夫、はせくらみゆき、矢作直樹 共著)

から少しおもしろいエピソードがあったので、書いてみたいです。

保江邦夫さんは合気道をやられるのですが、彼の師匠の佐川幸義さんという方のお話です。もう亡くなっておられますが、すごい方だったそうです。

佐川さんの唯一の趣味がテレビで相撲を見ることなんだそうですが、勝つ力士を当ててしまうんだそうです。

「次はこっちの力士が勝つよ」と予言され、必ずその通りになるんだそうです。

「どうしてわかるんですか」と聞くと、

「双方が睨みあう蹲踞 (そんきょ)のときに、土俵の上に白いモヤモヤしたものが見えて、どちらかの力士の上に漂い、空間に満ちる。すると、その力士が勝つ」とおっしゃっていたそうです。

保江さんには見えなかったそうです。

保江さんの見解では、宇宙のあらゆるものが神の領域で、空間にも神がいる、空間を味方につければいい、とおっしゃっています。相撲はもともと神事なので、塩を土俵に撒くのは清めているのではなく、今から勝負する土俵の上の空間を味方につけている、のだそうです。より強く空間を味方につけられた方が勝つのだそうです。

なるほど、神はあらゆる場所にいるので、それを味方につければいいってことなんですね。頼みまっす!神様!

 

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本命手術から3年9か月の定期検診① なんだかヘン… (226)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

早いもので今年ももう7月、後半戦に突入しました。時間が過ぎていくのは早すぎて、目が回りそうな しあすさです。あう~💦

 

仏で暴動が起きていますが、暴徒の中に黒い服を着たプロ集団のような人たちが紛れ込んでいるようで、なんだか恐い展開です。マリンさんのブログ記事です

「パリに住んでいるけど全然平和、暴動はフェイク」っていう人もいて、よくわからない感じもあります。

もともと欧米は第二次世界大戦までずっと植民地政策を続けてきました。アジアも日本とタイ以外はすべて欧米の植民地でした。大東亜戦争によって日本が欧米と戦って、植民地から解放するまでです。

仏は1800年代から1900年代にかけてアフリカでの植民地を広げ、アフリカからたくさんの奴隷を本国に送りました。彼らは仏では隔離された地域でしか住めず、いまでもその子孫は貧困にあえいでいます。そんな隔離地域が仏にはいくつもあります。

昔からの奴隷の子孫に加え、新しく来た移民もたくさんいる仏は混乱しているのかもしれませんね。

しかし!日本も他人事と言ってられません。最近問題になっている、埼玉県の川口市クルド人、C国人問題とか、全国各地にいるC国人、K国人、越人…などなど考えると恐い展開になりそうな気配!でこれ以上移民を入れるのはどうなんだろって、日本人なら誰でも考えちゃいますよね。これでC国の国防動員法 (C国の法律に従い、居住国で戦闘員となる)とか出たら日本アウトですよね。もう何十万人もいますから。日本にいる恐いC国人ってこんな感じです。にこ姉さんがツイッターで出しています。

あと、在日クルド人の方がツイッターで「日本のルールに従うつもりはない。また原爆落とされたいの?」と言っていたのはびっくり!💦クルド人はマスコミでは単にトルコ国籍と言われることが多いです。難民申請している方が多いのですが、なかなか認められません。難民申請中は税金から保護費が出ます。今までの法律だと永遠に難民申請を申請できたのですが、今回の入管法改正で3回までとなったみたいです。施行は一年後みたいです。

そういえばウクライナ世界銀行から15億ドル(2200億円)融資してもらったそうですが、連帯保証国は日本なんだそうです。これもびっくりしてしまいました💦保証人になるときは相談して欲しかったなぁ…。債務不履行になると利子も含めて日本が払わなくちゃいけなくなるみたいです。返せるのかなぁ。ウクライナにはバンバンお金あげてるけど、日本人には増税っす。

日本は世界中にお金をばらまいているけど、総額は日本の国家予算より多いみたいです。円借款が多いっていうけど、ちゃんと返してくれるのかなぁ。日本は日露戦争とかで借りたお金を1980年代までかかって真面目に返したみたいです。でも、そうゆう国ってほとんどないらしいです💦

日本、大丈夫か!?

 

 

さて、癌探知犬もいるということで、前回 “匂い”について漫画で描きましたが、三木大雲和尚さんが匂いについて動画を出しています。とても不思議でおもしろいお話です。こちらです。怪談説法「匂い」

動画は三木和尚さんが本屋で病気の匂いをしている人に、病院に行くように話しかけたときのお話です。

三木和尚さんはとても匂いに敏感な方で、子供の頃からいろいろな匂いがしたそうです。病気の匂い、人の気分の匂い、また 霊がいるときも霊の匂いがするそうです。

三木和尚さんのお父様が胃がんになられたときも、どぶのような血のようないやな匂いがしてすぐに医者に行くようにお父様におっしゃられたそうです。

糖尿病の人は甘い匂いがするそうです。

あと動画でもおっしゃられているのですが、インフルエンザの匂いもわかるそうで、潜伏期間の前の、インフルエンザの菌がその人に入ってしまったときに、わかるんだそうです。

そのほかにも子供の頃、学校の先生に怒られているとき、この先生が自分のことを思って真剣に怒っているのか、ただ当たり散らしているだけなのか、匂いでわかったそうです。怒りをぶつけているだけのときは、砂の焼けた匂いがしたそうです。

胡散臭い噓つきがの人からは生臭い臭いがするそうです。

霊がいるときもどぶのようないやな臭いがするそうです。

きっと、三木和尚さんが手術前のわしに会っていたら、がんの匂いがしただろうな。

みなさんも変な匂いに気づいたら、わしに教えてくださいね。

 

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それは預言か超能力か!? (225)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

気圧病というものがあるみたいで、梅雨の時期などは特に体に不調を訴える人が多いようですが、年中気分の落ち込みが定期的に来るのは万年気圧病なのかな~っと、曇った空を見てぼんやり考えている しあすさです。

 

LG○T法は皆さんが抗議などしてくれたせいか、厚労省が公衆浴場は自認性ではなく身体性で入るように通達を出したそうです。よかったですね♡「これで心は女なの」と言って女風呂に入って来る変態男を追い出すことができるみたいです。言ってみるものですよね。

ただ女子トイレは、経済産業省に勤めるトランスジェンダーの職員が女子トイレに入れないのは違法だとという裁判を起こしていて、その判決が7月11日に出るので、その結果が注目されているということです。最高裁の判決なのでこの判決結果によっていろいろ変わってくると思うので注視したいですよね。

自民党の重鎮が6人も顧問やっている、社団法人○GBT理解増進会の入っている建物がボロアパートで無人!というのも話題になっていましたよね。山口ミュージックさんのブログ記事です。こんなところに公金がジャブジャブ入っているのかと思うと悲しい感じっす💦

そういえばマイナンバーカードは外国人は通名と本名を併記できるらしいんだけど、政府はトランジェスターの人にもマイナンバーカードに通名を表記できるようにすると言っているみたいです。ちょっとびっくりです!その際 本名も併記されるのかをマイナカードの電話窓口で聞いてみたけれど、まだわからないって言われました。

う~ん、トランジェスターの人に通名!それと銀行口座や保険証などを紐づけちゃって大丈夫なんでしょうかね。いずれマイナカードの男女の表記もなくすと総理が言っていたみたいなので、男なのか女なのかわからない人が病院に診察に来て、差別になるのでどちらなのかも 医者が聞けない状況になったらどうするのかな~っていらぬことまで考えてしまいました。

 

 

さて、精神世界では風の時代ということで、新しいエネルギーが来ている!みたいなフレーズが流行っていますが、まったく新しいエネルギーを感じられない しあすさは少し拗ねています💦

ずいぶん前になりますが、瞑想がいいというので寝る前に一生懸命やっていた時期があるのですが、あんまりうまくいきませんでした。ついついいろんな事考えちゃって、無になるってことができません💦

最近読んだ本「『シリウス知的生命体からスターシードへの伝言』鈴木啓介さん著」で、瞑想について書かれていたので紹介したいです。

肉体の振動数を上げて瞑想するには、もともとある低い肉体の振動数が壁になるそうです。肉体には変化を受け入れないかたくなさがあるので、それがあると自分に変化を許そうとしない壁が生まれるそうです。

高次元からのアプローチがあるとよけいそうなるそうです。

霊的振動はあいまいな感覚ではないそうです。実際に自分の身体がバイブレーターのように細振動するリアルな感覚があるそうです。これが始まるとハートチャクラが押されるような感覚とか、眉間にある第6チャクラがむずむずしたり、第5チャクラがある喉が指でぐりぐりされるような感覚があるそうです。

 う~ん、一度も経験したことがないなぁー。

ヴィジョンを通じてハイヤーセルフとコミュニケーションが始まると、カルマがある相手と頻繁に出会うようになる。いろいろな現象が始まる。

目覚めの時期は個人差があるが、必ず自分の使命に気づきがある。その先には自分の想像もつかないほど巨大な変化が始まるそうです。

 まだ自分の使命に気づかない しあすさです。人生終わるまでに気づけるのかなぁ~。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

皆さんの応援は、心の糧です。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

 

 

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怪談説法で有名な三木大雲和尚さんは、匂いで病気や人の気分がわかるみたいで、自分の父親が胃がんになったときもわかって、すぐに病院に行くようにいったそうです。

その時の匂いは、どぶのような血みたいないやな匂いがしたそうです。