しあすさとくもちゃんの闘病日記

しあすさとくもちゃんとの大腸がん闘病日記です。ステージ3の大腸がんです。現在、経過観察中です。よろしかったらご覧ください。

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レンジフード大作戦③…そんな “特殊” に騙され ♪ 台所にたたずむ… (240)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

寒さには勝てず、ついに湯たんぽを入れてしまいました。こたつに湯たんぽって…「秋を感じられないうちに冬ですか!?」と、むなしく叫んでみた しあすさです。

 

なんだか中東が危うくなってきて、世界がざわついています。心配です💦陰謀のない戦争はない、と言われていますから、きっとこれにもいろんな国の思惑がからんでいるんでしょうが、庶民にはわからないことだらけです。遠い国のできごとで終わってくれるといいのですが…。この争いが大きくならないことを祈るばかりです。

 

こんなとき日本はどうすればいいんだろって庶民レベルで、少ない脳みそをしぼって考えてみたけれど、やっぱり自給自足できるように、自給率を上げるのもひとつの方法かなって思いました。

1971年にアメ□カの農務長官だったアール・バッツ氏が言っていたそうです。「米国にとって食糧はミサイルと同様に重要な武器である。他国分の食糧まで生産すれば、戦わずにして、攻略することができる。とりわけ食糧を自給自足できない日本には有効だ」「日本に脅威を与えたいのなら、穀物の輸出を止めればいい」と言ったそうです。

恐いですね~。もうその罠にぐずぐずにはまっている日本です。

そういえば栃木県では豚熱経口ワク〇ンが空中散布されるそうですね。Alphaさんのツイッターです。

あと、宮城県茨城県福島県・愛知県でも撒かれるそうです。沢村直樹さんのツイッターです。

こんなもの空中散布して大丈夫なんでしょうか。ビスケット状の餌の中に薬剤を入れたものらしいのですが、そのお肉を食べる私たちに影響はないのかなぁ。

遺伝子組み換えのワク〇ン野菜も研究されているみたいで、もう、何を食べていいのかわかんないっす💦

 

うんざりしちゃった気分の後は、少し現実離れしたお話をしたいです。

先週もUFOや宇宙人のお話を書きましたが、今週はもっと壮大なお話を!

ブルービーム計画というのをご存じですか。もう20年も前に本で読んで、本当にそんなことが起きるのかなーって思っていたけど、どうなんでしょう。

ブルービーム計画とは、偽の宇宙人、宇宙船などをホログラムで演出して、地球は宇宙人に支配されてしまうから、戦わねばならない!と騒いで、世界中の人々をパニックに陥れて、人類はひとつにまとまって戦わねばならない、と鼓舞します。

続けて世界の何か所かで地震や大災害などを起こし、人々が無力感に陥っているときに歴史的に何か新しい発見などがあり、各宗教の教えが間違っていたことになって、さらに人々を無力感に襲わせます。救世主みたいな人が現れるかもしれません。その流れで、そのまま世界統一政府に繋げていくという、いかにも都市伝説っぽいお話です。

昔から言われているのに、ぜんぜんそんなことは起きないなーと思っていたのですが、最近その話をする人が、ちらほらでてきて、ちょっと注目しています。どう思います?

 

さっきのお話もちょっとヤバそうなお話だったかもしれないので、少し安心できるお話を。

『「令和のエイリアン」保江邦夫、高野誠鮮 共著』という本のエピソードを先週も書いたのですが、ここに興味深い宇宙人に関するお話がありました。日本は宇宙人に守られている、ということらしいです。そしてそれが “かぐや姫”に関係しているというお話です。

保江先生が聞いたお話です。NASAのエイムズ研究所で宇宙飛行士が無重力状態ではどうなるのかといったことを研究されていた日本人医師の梅津先生という方がおられます。今は日本に戻られて開業しておられるそうですが、この方がおっしゃるには、3.11のとき仙台にいた、と。福島原発メルトダウンしたことで、NASAの頃の同僚が心配して連絡をしてくれました。「心配しなくていいぞ。日本は守られているから」と同僚の方がおっしゃられたそうです。梅津先生は何に守られている?って思ったそうですが、「宇宙人は日本人に恩義があるからね。今回のメルトダウン放射能が漏れ出ても、最小限の被害ですむように実は宇宙人が助けてくれているよ」とおっしゃったそうです。~そうなんですか!?

ここで“かぐや姫”のお話につながります。

かぐや姫は実話で、宇宙船の事故で乗組員が子供を脱出させたお話だそうです。光る竹とはカプセルなんだそうです。カプセルに子供を入れて、地上に降ろしたらしいのです。それを拾ったのが、おじいさんだったそうです。

おじいさんとおばあさんは大切にかぐや姫を育てました。月から迎えに来た宇宙船を時の権力者が矢で攻撃しましたが、光を放たれて負けてしまった、と。

宇宙船から落ちたカプセルに入った子供を、大事に育ててくれたのは日本人だけだったそうです。他の国にもカプセルは降りたが、子供はモンスターのような扱いを受けて、だいたいは殺されてしまったのに、日本人だけは手厚く扱ったので、その恩義のお返しに、日本人を助けてくれると、というお話です。

保江先生は梅津先生からそのお話をきいたとき、ちょっと信じられなかったそうですが、最近ではそれもアリかな、と思っているそうです。

本当に都市伝説ど真ん中みたいなお話ですが、もし日本が宇宙人に守られているのだとしたら、それはうれしいですね。これからもよろしくお願いしまっす!

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

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レンジフード大作戦②…強面に負けた~♪いいえ… (239)

こんにちは。毎回読んでくださってありがとうございます。

急に秋が本番化して、朝 思わずこたつのスイッチを入れてフリースを着てしまった しあすさです。寒いっす💦

 

何かの景品で、“紙せっけん”という物をもらいました。ちょっとびっくりしました。昔の紙せっけんと違って、本当に紙みたいなんです。景品のせいか安価な感じで、C国製で添加物だらけでしたが。

昔の紙せっけんは本物の固形石鹸を薄くスライスしたみたいなもので、少し触ると粉々になりやすい代物でした。駄菓子屋系列のお店でよく売っていて、使いもしないのに買ったりしていました。ランドセルに入れっぱなしにしておくと、それぞれがくっついてしまって、周りが粉々になっていました。懐かしいなぁ。あのカラフルな紙せっけんたちはどこに行ったのかなぁ。

 

 

最近、東大名誉教授の矢作直樹先生の短くていい動画を見ました。矢作先生といえば、東大の救急医療に30年以上携わってきた偉い先生です。「第2回 令和5年度 続我が国のこころ塾」です。こちらです。

少し抜粋します。

1980年代からの構造改革が及ぼしたもの影響を、郵政民営化を事例として説明していてくれます。いわゆるアメ▽カからの意地悪な要求です。

かつて郵便貯金メガバンクを合わせた額よりも莫大なお金を扱っていました。これを放っておく手はない ということで、日米包括経済協議というかたちで、進められました。これはひとことで言うと、日本はもっと黒字を縮めるようにしろ、アメ○カからの輸入を受け入れろ、ということらしいです。

共同声明の4番目の中になぜか突如として、“人口”という言葉が出てくるみたいです。“地球的規模での急速な人口増加を食い止めるための実効的な努力を促進するために共同で作業する”という文言が出てくるのです。そして5番目に“エイズ”が出てくるそうです。おちゅーしゃ打つと免疫機能が落ちて、エイズ(後天性免疫不全症候群)になる、といわれたりしていますから、不穏ですよね。(イギリスの公共放送のBBC放送でHIVウイルスのことはいっています。コ□ナワク□ンにHIVウイルスを使っているといっています。トッポさんのXです)

1990年代に対日投資会議が行われ、外国企業とくに、米の企業が日本の企業をM&A

で買いやすい状況をつくりました。外国の企業が日本の企業を買収しやすいように、日本自体が協力した、ということらしいです。びっくりです。

このアメ□カによる実効支配をなんとかするには、日本国民が気づいて声を上げるしかない、と矢作先生はおっしゃっています。役人や政治家はアメ□カに逆らえないそうです。逆らうと、かつての中川昭一先生のように、「日本はアメ○カのATMじゃない」って言っただけで、酩酊会見をやらされ、亡くなってしまうのかもしれません。恐っ💦

 

 

さて、ここからは先週の続きになってしまいますが、『「令和のエイリアン」保江邦夫、高野誠鮮 共著』を読んで、びっくりしたエピソードの続きを書いてみたいです。

「令和のエイリアン」というタイトルからもわかるように、UFOのお話も書かれています。UFOに興味のない人は、「ふ~ん、UFOかぁ」かもしれませんが、しあすさはUFOや宇宙人のお話は大好物です。

そのなかでも驚いたのは、アメ▽カ空軍の士官学校の教科書を高野さんがご覧になった時、33章すべてにわたってUFOについて教えていたということらしいです。

「今から5万年以上前から彼らは来ている」とはっきり書かれているそうです。そして「この件に関しては、議会や大衆に対しては表向きには否定し、しかし軍人としては寛容な態度で接しなければならない」とも書かれているそうです。

~やっぱり、いるんですね。それで、秘密にしているんですね。

そしてもうひとつおもしろかったエピソードがあります。

保江さんが知り合った、姫路の営林署の職員の方なのですが、ある夜、布団で寝ていたところ、ドシンと体が落ちた衝撃で目が覚め、その落ちたところが掛け布団の上だったそうです。ちゃんと掛け布団の下に入って寝ていたはずなのに。

それから うとうとしていたら、再度ドシンと掛け布団の上に落ちていたそうです。

3か月くらいして近所の幼なじみと会ったら、「3か月くらい前に飲んで遅い時間に自転車で帰ったときに、ふとお前の家を見たら、家の上空にUFOみたいなものが止まっていた」というのだそうです。「あれ?と思って見ていたら、UFOから光線がスーッと降りてきて、その光線に引っ張られて、寝たままのお前が上がって行ったぞ。お前、何かされたの?」と。

それで脳裏にイメージが沸き上がりました。UFOの中で何人かの宇宙人に左耳に何かを入れられようとしていた記憶です。恐かったそうです。

それまでの彼は難病でした。循環器系の難病で、治らないといわれていました。半年に一回大学病院で検査をしていたのですが、少しずつ悪化して、もう助からないといわれていました。

ところがUFOに連れ去られた後の検査では格段によくなっていたのです。これなら回復するかもしれない、とまで言われました。

さらにもう1ヶ月くらいすると、左耳が急に痛くなり、血が出てきたそうです。でも、それ以来 難病が、どんどんよくなっているそうです。

保江さんは、左耳から血が出たのは、難病を治療できるものをインプラントしてくれたからだといっています。

また、それ以来その人は動物の近くに行くと、動物の気持ちがわかるようになり、さらに側にいる人の気持ちもわかるようになってしまったそうです。例えば奥さんがニコニコしているのに、心では反対のことを考えていたり、上司が話していることとは違って本心ではこう思っているなどということが、近づくとわかるようになってしまったそうです。それがいやで、できるだけ人の側には近づかず、山ばかり行っているそうです。

不思議なお話ですね。宇宙人が病気や怪我を治してくれたというお話は別の本でも読んだ記憶がありますが、本当だったらすごいです。どうゆう人が選ばれて治されているんだろう…。左耳にインプラントされたものは何だったんだろう、とか疑問はいろいろあります。でもこの方、病気が治ってよかったですね。

人や動物の考えていることがわかってしまうっていうのもすごいですよね。動物の気持ちって知ってみたいって思うときありますから(人の気持ちは別にして💦)。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

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レンジフード大作戦①…強面はビジュアルの暴力か!? (238)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

今季最後の草取りに行って来て、くたくたで筋肉痛の しあすさです。

柘植の木に虫がついて、ぼろぼろになっていたので思い切ってかなり切りました(気持ち悪いビジュアルでした)。固いし太いしで大変でした。虫ってあんなに小さいのに、かなり太い木まで枯らしてしまうなんて…恐すぎます💦

 

アメリカはどんどんヤバいことになっているみたいです。移民や家賃が高すぎて払えない人たちが多すぎて、ホームレスが増えまくっています。こちらの動画です。

日本の川口でもク○ド人が“川口にクル○人自治区を作るべき”などうという発言をして物議をよんでいます。イタ○アにも移民がすごい数で押し寄せてきて、大変なことになっているみたいで、世界は大丈夫なんだろうかと訝しんでいます。なんだかディストピアの入り口から5歩くらい進んでしまったような気分です。

いろいろな情報を見てみると、2025年日本ヤバい説が多すぎて、なんだかなーって思っています。たつき諒さんの本も2025年の7月に大きな災害が来るといっていますし、最近 動画に挙げていた方も、2025年が正念場みたいなことをおっしゃっていました。ショーゲンさんの動画です

アフリカのタンザニアのある村に行ったら、そこの村長さんが「日本は世界でいちばん大事な民族だ」「2025年の7月に日本は大きく変わるよ」とおっしゃっていたそうです。「本来の日本に戻る」と。

う~ん💦どうなんでしょう。預言のたぐいを気軽に聞くのは好きなんですが、こうもみんなが2024年~2025年がマズいってお話を聞くと、心配になります。

何もできないので、ただただ災害が起きないのを祈るだけでっす。頼みます!!神様たち。

 

 

さてここからは少し軽い気持ちになれる話題を。

先々週も書きましたが、今週も『「令和のエイリアン」保江邦夫、高野誠鮮 共著』を読んで、びっくりしたエピソードの続きを書いてみたいです。

 

今、温暖化の原因は二酸化炭素と言われていますが、実際は亜酸化窒素のせいだそうです。亜酸化窒素は二酸化炭素の約300倍の影響があるそうです。農家さんが使う肥料などに使われているそうです。…なるほど、二酸化炭素なら緑を増やせば抑制できそうですもんね。

そこで無農薬、無肥料りんごで有名な木村秋則さんの名前があがってくるのですが、木村さん、『奇跡のりんご』という本をオノ・ヨーコさん翻訳でアメ○カで出版しようとしたら、M社(多分、モンサ○トという発がん性のある除草剤を作っていた会社。今は独のバ○エルに買収されている)に 出版寸前だったのに、妨害されてできなかったそうです。オノさんは、慌てて木村さんに電話を入れて、「あなたはアメ○カから呼ばれても絶対来ちゃダメよ。すぐに殺されるから」と言われたそうです。こわっ💦

このM社もユ○ヤ系の会社でした。この会社の社員食堂には、自社で作っている遺伝子組み換えのものは一切出されていないそうです。

利権が絡むと、恐ろしいことがおきるものです。無農薬、無肥料で野菜や果実を作られると困るところがあるのですね。

そして、もうひとつのびっくりでうらやましいエピソード。

東ヨーロッパに70代の言語学者の先生がいらっしゃるそうなのですが、その方が研究の合間に散歩をされていたら、雷に打たれてしまったそうです。黒焦げになった体を救急車で病院に運んでいきました。

病院で黒焦げの衣類を取り去ったとき、医師が救急隊員を呼び戻したそうです。

「70過ぎの男性と書類には書いてあるけど、その人はどこに行ったのだ?」

という医師の質問に、

「その黒焦げの人です」

と救急隊員が答えると、医師は、

「いや、どう見ても体が30代だ。若者の皮膚であり、内臓もどこにも損傷はない。だから人違いじゃないの?」

「いえその付近にはその人一人しかいなかったし、目撃者もいて、この人だというので連れて来たのです」と救急隊員は断言しています。

意識も戻り、本人に確認するとやはりその70代の言語学者の先生だったそうです。

それで有名になって、新聞にも載ったそうです。

…すごい話ですね!雷に打たれて40歳も若返っちゃったんですから。う、うらやましい。

普通は雷に打たれると99%位の確率で亡くなってしまうそうです。どうゆう奇跡なんでしょう。雷には人知の及ばないすごい力が秘められているってことなんですね。

雷に打たれて若返りたいけど、リスク高過ぎます!

 

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つらいときに それはカンベンしてください (237)

こんにちは。いつも見てくださってありがとうございます。

少しずつですが秋めいてきているみたいで、インスタントコーヒーを飲んでホッと息をはいた しあすさです。夏の間 殺人的暑さのせいで、知らぬ間にちょっとした熱中症にかかっていたのか、やけに頭がぼっとして、だるくて気持ち悪くて変でした。

今も体調がいまいちで(風邪気味なので)、少しめまいがして世界が回っています。気持ちも悪いです。早く治って欲しいなぁ💦

 

 

最近、イー□ン・マ○クさんがツイッター(X)を有料にするかもしれない、という爆弾発言をしました。イー□ンさんといえば脳にチップを埋め込む治験などしているアレな感じの人ですが(山口ミュージックさんの記事です)、どうもこれは広告が60%も減ったせいかもしれません。越境3.0チャンネルさんの動画です。

イー□ン・マ○クさんがツイッターの検閲をゆるくしたことで、LG□TQの問題点についてもツイートできるようになりました。そのことに対して反発をいだいた団体の中のひとつにA D□Lというところがあるらしいのですが、ここがすごく政治や企業に影響力があるらしいのです。いわゆるアメ○カでいちばん影響力のある、ユ○ヤ人の団体なんだそうです。こことツイッターは対立してしまって、広告を出している企業に働きかけられて、広告を減らされてしまったそうです。

日本ではあまりわかりませんが、アメ○カ及び世界中でではユ ○ヤ人という人たちは、すごい力をもっているのです。世界的超大企業のほとんどはユ□ヤ系ですし、ハリウッドの関係者も俳優もユ▽ヤ系の人が多いんです。そういえばウク○イナの大統領もユ□ヤ系の人ですよね。ウ○ライナには世界中からたくさんの支援金が来たせいか、この人、世界中に高級不動産をいくつも持っているそうです。日本人の血税は何に使われちゃったんでしょう…。

とにかく Xさん、今のところはまだ課金されていませんが、なんとかこれからも無料でお願いしまっす。

 

 

さてここからは少し、桜井識子さんのブログから気になったお話をしてみたいと思います。桜井識子さんの本はたまに読ませていただいているのですが、ブログもおもしろいのでお勧めです。

識子さんが住んでいらっしゃるマンションの部屋の向かいに住んでいらした年配の男性の方のお話です。何回かに分けて書かれています。こちらです。

その男性がお風呂場で倒れて救急車で運ばれた後、しばらくして亡くなられたようで、幽霊になってマンションのエレベーター辺りにいるようになったそうです。姿は見えないのですが乗っている車いすが見えたそうです。

成仏していないようだったので(決心がつかないのですよ、と言っていました)、識子さんはその男性に会うと光の方に行くように話しかけたそうです。最終的には成仏されたらしいのでよかったのですが、亡くなってもそれに気づけない人や現世に気がかりなことがある人は、成仏できないで、何年も何十年も、もしかすると何百年も幽霊のままでそこらへんにいる人がいるそうです。成仏しないで幽霊になっているのが なぜよくないかというと、その時間が無駄だからそうです。ただ、そこにいるだけで何もできないからです。次に進むことができません。

亡くなった男性に遭遇したとき、識子さんは円仁さんの言葉を思い出したそうです。円仁さんは9世紀ころの偉いお坊さんです。

円仁さんの後輩で若くして亡くなった人でも成仏できないでいる人が何人かいたそうで、それに何度も涙したそうです。お坊さんで修行までした人でも成仏できない人もいるそうです。もっと修業したかったという思いが強いからかもしれません。

円仁さんが教えてくれた成仏できない理由は、「魂を現世にしばりつけるような念を持っているから」だそうです。

自分をしばる念を3次元に置いてしまうと、成仏できないそうです。

それは、「あいつが憎い」「許せない」という憎悪の念、愛する人が心配だという愛情の念、「あれをしたかった」という後悔の念など、ひとそれぞれらしいです。

識子さんも、もしも本を書いている途中で亡くなっても、「最後まで書きたかったな~」などと思わず、さらりと手放してさっさと成仏したいと思っているそうです。

「死んだら、すべてを手放しなさい」と言われたそうです。

なるほど、まだ死んでいないのでわかりませんが、そのときには、すべて手放して光の方に行くといいのですね。変な念を持っていそうな しあすさなので心に刻んでおこうと思いました。

もし幽霊が見える人がいたら、恐そうな幽霊でない限り、光の方へ行くようにアドバイスしてあげるといいのかもしれませんね。そのときは窓や扉を開けてあげるといいそうです。幽霊だから壁とかすり抜けられるのに、それに気づいていない幽霊がいるからだそうです。幽霊見えなくてよかった~。幽霊にアドバイスするのもちょっと恐そう💦

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

 

下記の漫画は今回の記事の前編みたいなものです。先に読んでくださると理解が深まります。よかったら先にお読みください。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

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書くのを忘れましたが、タッパーが置いてあったのは部屋を入ってすぐに見える、大きな共同の窓です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホラー~~な住人の逆襲!? (236)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

虫嫌いの しあすさです。部屋の中で蛾や蚊などの虫らを見つけると、なんとか取ろうとするのですが、どこかに逃げられてわからなくなることがあります。掃除のときに死骸を見つけることはたまにあるのですが、大抵はわからずじまいになってしまいます。細かい隙間をなるべくふさいでいるので、部屋から出たとは思えないのです。どこかに けもの道のような、むしの道があるのでしょうか。永遠の謎です。なんだかイヤだな~。

「かあさん、あの虫たちはどこにいってしまったんでしょうか…」と、空に向かってつぶやいてみた しあすさです。

 

 

前に書いたかもしれませんが、2023年の秋から冬にかけて、新たなウイルスをばらまかれる。という話があります。もう2023年の秋なので、もうすぐという話です。中村クリニック先生のnoteです

元は『原田武夫国際戦略情報研究所』というところの情報のようです。

いままでのパンデミック騒ぎは序章で、本番はこれからだ、ということらしいです。

2023年の秋から冬にかけて東京にウイルスがばらまかれるということですが、シナリオ上では南米から来た男が持ち込む、となっているそうです。…マジですか?

ウイルスの強さは、新型コろナの比ではなく、非常に強いもので、致死率50%くらいあるそうです。今度のウイルスは胃腸にダメージを与えるものみたいです。

このウイルスは「東京ウイルス」と名前がついているみたいで、感染経路は上下水道なので、誰も逃れられないということです。…本当っすかぁ💦水買っておかないとヤバいかも。

そののち首都直下型地震、富士山の噴火と災害が続いて、日本は5000万人の人が亡くなるというシナリオみたいです。…う~ん、ここまでくると、どうなんでしょう。

日本のデフォルトは決まっていることみたいで、その時期は2024年の新円発行が合図だそうです。そのとき預金封鎖も行われるそうです。

その究極の目的は温暖化ではなく、寒冷化に向かっている地球に人類が存続できるために人口を減らし、食糧確保のために人口を減らしていくしかないためだ、ということらしいのです。

予定なのか、予言なのかわかりませんが、情報が出回っている時点でどうかなーっと思います。でも、新型コロ7も武漢から出たし、東京ウイルスってアリって考える人もいるのかな。だとしたら、世界中に広まったら、またアジア人差別がひどくなるかもしれないなー💦どうなる!!日本!

それよりも政治家の程度が低すぎて、その前に国が滅んでしまいそうです。

お釈迦様もおっしゃっていたそうです。「もしある権力者や民衆が、異常な贅沢を好む女性を、または酒乱の人を、または認知力を失くして保護が必要な人を敢えて国の代表に据え付けるならば、その国は滅びます」

 

 

さて、ここからは少し気の晴れるお話をしたいです。

最近、『「令和のエイリアン」保江邦夫、高野誠鮮 著』という本を読みました。

この中には不思議なお話がたくさん出てくるのですが、少し書いてみたいと思います。

 

明治大学の山田哲平先生という方がおられるのですが、この方、手のひらの上で、小さな陶器の香炉を回すことができるのです。香炉に「今、動かすね」と言ってくるっとなでると香炉がくるくる回るんだそうです。「あら可愛い」と香炉に話しかけると、香炉は喜んでもっと回るんだそうです。気の力でやっているんだそうです。

そのほかにも、保江先生の知り合いの営業マンの方が、営業車に乗り込む前に、車をなでるようにして「今日も一緒に頑張ろうな」といっているそうです。乗ってからもハンドルをなでて「今日もよろしく頼むよ」と言っていたら、すごく燃費がよくなったり、信号にひっかりにくくなったそうです。

物は人の気に反応するんだそうです。仏教ではそれを感応道交(かんのうどうきょう)と言うんだそうです。

昔の石工さんは、石と話していたそうです。お城の城壁は大小の石が組み合わさってできていますが、それは石が石工さんに「僕をいちばん下にしてください」などと語りかけていたからだそうです。そのせいか、熊本地震で被害に遭った熊本城も、江戸時代に作られた城壁は壊れず、戦後修復したところだけが崩れたそうです。

また、高野さんの知り合いに鍛造(鉄を叩いて形を整えながら強くすること)技術を持った職人さんがいらっしゃるそうですが、ミリ単位で誤差のない6メートルぐらいの鉄のリングを造れる方だそうです。その方がおっしゃるには、「わしは鉄と話をしとるんや」ということらしいのです。

「今、火を入れてくれ」「今、火を止めてくれ」「今、叩いてくれ」と鉄が語りかけるとおっしゃるそうです。

日本には昔から、付喪神というものもあるので、物にも気が通じることもあるんだなーって改めて思いました。物は話しかけて大事にしなきゃいけませんよね。

そういえば三木大雲和尚さんの怪談説法にも大事にしていたぬいぐるみに助けられたという逸話がありました。こちらです。お人形さんやぬいぐるみには霊魂が入りやすいのかもしれませんね。

 

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排便障害の中間報告⑦ 憎くて素敵な赤いあいつ! (235)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

9月に入って少しだけ涼しくなってきた感じに、ホッとしている しあすさです。毎日熱中症みたいに頭がぼっとしてだるくて、ぐったりしていました💦これから少しは一息つけるかな?

 

CT検査のためなどに、まったく金具の付いていないウエストゴムのGパンを探していたのですが、最近やっと見つけた!と思ったら小さな鋲(リベットというらしいです)がひとつだけポケットの脇についていました。残念~~💦オールシーズン履けそうでよかったのに(冬用のは持っているので)。スパッツ系のやつなら結構あるんだけど、ちゃんとしたGパンのウエストゴムってなかなか ないんだよな。幅がワイド過ぎない普通のシルエットのやつが欲しいなぁ。

 

最近、ウエストがきつくなったGパンの話はさておき、しあすさは割と低血圧です。いつも基準値より低めです。この基準値というのが1980年代から比べるとかなり低くなっているのですね。

1980年代には基準値の上の方は180mmHgだったのに、だんだん低くなって、今は135mmHg位なんだそうです(年齢や家庭で計るなどで少し違いがあるみたいです)。

昔のドラマでは、「血圧は180だから正常ですね」みたいなセリフがあったらしいです。今その値だと、降圧剤処方されます。

処方箋薬局でいちばんというくらい売れるのが、降圧剤だそうです。何万人もの日本人が毎日降圧剤を飲んでいます。80年代に比べると、格段に多くなっているそうです。製薬会社、もうかっています!

でも血圧は利権、という話もあります。山口ミュージックさんの記事です

高齢に伴い血管壁が固くなり、身体中に血液を送るのを維持するため、血圧を上げるように自然に体がそうなっていくそうです。それを降圧剤などで強制的に下げることで、脳などに血液が行きづらくなって、脳梗塞などになりやすくなるそうです。本当っすか!?

まあ、一概には言えないかもしれないけれど、利権はからんでいますよね。

コレステロール薬も利権みたいで、なんでも利権で、いやになります💦

「儲かれば何してもいいのか!?」って庶民は叫んだりしています。

 

 

さて、ここからは前々から気になっていた、守護霊さんのことについての興味深い動画があったので貼ります。神社チャンネルさんの動画です。

少し書いてみます。

ひとりの人間には守護霊と守護神がついています。

守護神が人生の計画や設計をして、守護霊がそれを導くということだそうです。

大工さんになることがその人の人生設計だとすると、守護霊が目標としたい大工さんに会わせるとか、そういったことを偶然の出会いなどによって導いていくのだそうです。

いちばん身近で助けてくれるのが守護霊なんだそうです。うまくいくときとうまくいかないときの調整もしてくれるそうです。だから人生ずーっといいことばかりではなかったり、ずっと悪いことばかりではなかったりするそうです。

徳を積めるように導いてくれるそうです。

全然なにをやってもうまくいかないときは、守護霊に頼むといいそうです。「ちょっと軽くしてくれませんか?」みたいに言うといいそうです。

逆にうまくいっているときは感謝するといいそうです。

守護霊はめったに目の前に現れないので、会えることはないそうです。守護霊は背中についているからだそうです。前に現れるのは幽霊とかだそうです。

守護霊は

・複数いる

・中心の存在を司導霊という

霊格高きご先祖様

・意識によって変わる

だ、そうです。

意識によって変わる、というのは、もっと人のために何とかなりたいとか志を高く持つと、守護霊が増えたりするそうです。かの織田信長は守護霊さんが何百人もいたそうです(誰が見たのでしょう!?)。

司導霊は人生で2,3回は変わるそうです。人生の目的によってそれが得意な司導霊に変わるそうです。バトンタッチするそうです。

そして天寿を全うできるように導くそうです。だから、途中で交通事故に遭ったのに九死に一生を得た、みたいなことが起きるそうです。

そういえば、怪談和尚で有名な三木大雲和尚さんも、15歳の頃バスで会った知らない尼さんに、「あなたはお坊さんにならなければ20歳で死ぬ」と言われたそうです。そのころは次男だしお坊さんになるなんて考えもしていなかったのですが、19歳の時バイクで大きな交通事故に遭って、九死に一生を得て、お坊さんになろうと決意したそうです。

不思議ですよね。しあすさはそんな劇的なことは一度もないけれど、いままで生かされているということは、まだ天寿を全うしていないってことなのかなぁ。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

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マンションにはホラー~~な住人がいる④ まじないをする男 part2 (234)

こんにちは。まだまだ暑い中、読んでくださってありがとうございます。

ホリーズの「Bus Stop」が頭の中でリピートされて、う~ん、とうなっている しあすさです。こちらの動画です。ドラマ「何曜日に生まれたの」の主題歌になっているから注目している人もいるかもしれないけど、ホリーズは60年代から70年代にかけて活躍したイギリスのロックバンドで、今でもまだ現役です。少しビートルズがかっている感じで、聴きやすいなぁ。ホリーズのベストアルバム聴いてみたけど、ヒット曲全部入っていてよかったです。

「何曜日に生まれたの」は野島伸司さん脚本のドラマだけれど、壊滅的に視聴率が悪いみたいです。野島伸司さんといえば「101回目のプロポーズ」や「人間失格」などで有名な方みたいです。今の時代だと、101回もプロポーズするとストーカーとか言われて、警察に訴えられちゃうかもしれないな。

 

岸だ首相は“増税メガネ”って呼ばれているみたいだけど、自分がそんな風に呼ばれていることも知らないみたいです。少しKYなのかな。庶民の憎悪をまったく感じないかように元気で、いつか支持率も回復するだろう、って言っているあたりは、毎日がしあわせでいっぱいの人なのかなー。なんだか増税っていうときは楽しそうにすら見えます。

この人の息子の翔太郎君(32歳)という人もそれを受け継いでいる人なのかもしれません。

「もし総理になるなら、まず外務大臣を経験してから総理になりたい」

「(総理大臣だという父の姿を見て)血は抗えない。やはり運命(さだめ)なのかなと思った」

という発言があったというのを聞いて、究極のポジティブ思考の人だ、って思いました。この人まだ、国会議員とかもやったことないのに、ですよ。でも国民には迷惑かなぁ。

 

 

内閣感染症危機管理統括庁というのが発足されました。日本版CDCです。

9月20日から生後6か月以上のすべての人に対して、またワク〇ン接種が始まるみたいです。このワ□チンXBB1価ワク〇ンで、マウス治験しかしていません。世界中で打つのは日本のみです。大丈夫でしょうか。

そんな中、厚労省が『ワ○チンの有効性や安全性の研究はこれから。終わるのは3年後』と発表したみたいです。3年後……う~ん、これからも101回まで打ちたい(!?)って人はどうすればいいのかなぁ。年中ハッピー!暮らしに役立つ便利帳さんの記事です

厚労省のやることは後手後手ですね。

後手といえば、小倉台福田医院 福田世一さんのツイッターの動画です。この中の長尾先生と門田隆将さんの対談の動画の後半で、60年代に日本で起きたサリドマイド薬害のことについておっしゃっているのですが、ほかの先進国から10か月も遅れてこの薬を禁止したのは、サリドマイドを扱っていた大日本製薬という会社に当時の厚生省からたくさんの天下りをしていたからだそうです。そのせいで世界最大の被害者数になったそうです。それ!こわいっす💦厚労省は保身だけの組織かもしれません。

健康のために打ち過ぎには注意しましょうね。

 

 

さて、ここからはエドガーケイシーのリーディングなどをもとに、ジナ・サーミナラという方が書いた『転生の秘密』という本についての解説をされている、You Tube健康セミナーさんの動画からです。

この『転生の秘密』という本、読んだことがあるのですが、すごく昔に読んだので全然覚えていないんです。いまの最新版では光田秀さんが監修して改訂版となっているので、少し補足とかされているのかもしれません。

この中でカルマは3種類あると書かれているそうです。

 

①投げ矢のカルマ・・・自分のしたことが返って来る。

②器官のカルマ・・・雑に扱った箇所の故障が生じる。(暴食をして胃弱になるなど)

③象徴的カルマ・・・①ではなく暗示している症状。(助けられる立場にいながらそれを無視したりしたときなど)

 

捉え方は難しいかもしれませんが、いちばんいけないのは、人をあざ笑うことだということらしいです。職業で罪人の目を焼く職業の人がすべて、次の人生で盲目に生まれるわけではないと。心がどう思っていたのかが大事みたいです。

さらにカルマには、連続性×復讐性というのがあるそうです。

連続性というのは三木和尚さんもよく言っている習気(じっけ)と同じだと思います。今世で努力したことが、来世で花開くこともあることです。

復讐性というのは悪いことをやった時に、それはだめだよ、という意味で本来の道に戻されるような働きがあって、仕事で失敗するようなことが起きたりするそうです。

あと内向的、外交的などの性格的なことも過去世から受け継がれることが多いそうです。

才能や特性を利己的に使うと、矯正が入るそうです。正しい道に戻されるようなことが起きるみたいです。

しかしカルマは乗り越えられる環境、時代、力がつくまでは今世ではこのカルマはなし、ということあるようです。そういった力がつくまで待つらしいです。背負いきれないものは出ないそうです。

非難、批判、悪口、権力の乱用などは、必ず支払わねばならないそうです。

う~ん、悪口、批判……ヤバいかも💦もういちど『転生の秘密』を読み返してみたくなりました。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが経験したことを描いています。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

皆さんの応援は、心の糧です。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

 

 

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