しあすさとくもちゃんの闘病日記

しあすさとくもちゃんとの大腸がん闘病日記です。ステージ3の大腸がんです。現在、経過観察中です。よろしかったらご覧ください。

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君憂うことなかれ… (193)

こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。

ちょっとしたイベントで、ハイキングに近いような山登り(?)をして、筋肉痛と腰痛と関節痛に悩まされている しあすさです。よたよた歩きです。日頃の運動不足がうらめしい~💦

 

最近、コロ7ワク○ンで亡くなられた方の話が、マスコミなどでも少しずつ取り上げられるようになってきたみたいですが、なんか少し報道してもいいよ、みたいな、解禁(?)みたいなことがあったみたいです。もちろんほんの少しですし、直近でアナフラキシーで亡くなった40代の女性は、その時の医者たちの対応が悪かったみたいな論調で終わっていますが、ワ□ちンでそんなアナフラキシーが起きるという事実の方が恐いです。報道されないよりはマシなのかな。

そこで、阿久根市の市議の竹原信一さんが議会で、こんなことを言っていますツイッターの短い動画です。

 

コロ7わ○チン接種率

厚労省職員 10%

国会議員 15%

医師 20%

日本国民 82%

 

このワク□ンの危険性を知っている人たちは、打っていない、と言っています。

何回打った人のパーセンテージかわかりませんが、本当だったら恐いっす(゚Д゚;)

確かに、ファイ○ーのCEOとか、WHOのテド○スさんとか、仏のマク○ン大統領とかたくさんの有名な方が打っていないみたいなんだよなぁ。

 

また、全国有志医師の会の方々が、記者会見を開いたそうです。そのスピーチの一部です。短いので見やすいです。中村篤志先生のお話です。

ワク○ンを乳児に推奨しているのは、米の国と日本だけです。今まで日本にはいろんな薬害がありました。有名なのは1950年代の終わりの頃のサリドマイド薬害ですよね。当時も“化学を信じろ”といって妊婦が服用しても大丈夫と言われていました。胃薬と睡眠薬が混じったもので、普通に薬局で買えたみたいです。世界中で先天性異常が出たために発売中止となりましたが、日本では事実を隠蔽して欧米から遅れること10ヶ月でようやく発売中止となりました。その間被害者は増えて、世界中で数千から一万人程度の被害だったのに、日本だけで千人もの被害者が出ました。偉い人や厚労省や国が何かを猛烈プッシュしてきたら、変だと思わなきゃダメかも💦

 

さてさて、こんなことばかり考えていたんじゃ、いいものを引き寄せられません!でもお花畑になっていてもダメですよね。そこのところが難しい。

ここからは私の好きなちょっと不思議な話についての考察 (?) をしてみたいです。

みんな本当は見えない世界のお話が大好きなんだけど、それを公にいうと「うわっ、あの人変な人かも」って思われるのがイヤで、そうゆう話をするときに、必ず「あたし~、霊とかそうゆう話信じていないんだけどさぁー」って前置きする人が多いよね。でも、本当はそうゆう話を聞きたい!って人が多いから、怪談実話みたいな本が結構な割合で出版されるのかなぁ。

実を言うと私も霊とか信じていないんだけどォ (うっそぉ!?)そうゆう話は大好きで、怪談実話とか読んだりします。怪談実話って、ただ奇妙なもの、人を見たっていうことで、その理由とか、落ちとかはないんだけど、なんか実話なんだ~💦って思うと、その夜は電気つけて寝たりしてしまいます (見えたりしたら恐いので)。

気味の悪いものを見た時に、後ろ髪が逆立つような感じや、背中がゾゾッとするのは見えない波動場に何かがいたり、霊が近くにいたりするからだっていうことらしいです。波動場は電気的だからだそうです。う~ん、なるほどね。

みなさんも背中がゾゾッとすることがあったら、何かが近くにいるんだ(◎_◎;)って思ってくださいね。Gなどの虫を見たときのゾゾッとは違いますよ。

 

今回の漫画は、経過観察中にしあすさが遭遇したことを描いています。

 

皆さんの応援は、心の糧です。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

 

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