こんにちは。日曜日の朝に放送されている“プリキュアシリーズ”をごくたまに見るのですが、あまりにもキラキラ✨し過ぎて、眩暈がしそうな画面が続くので、途中で挫折してしまう しあすさです。
昔の「ひみつのアッコちゃん」や「魔法使いサリー」はもっと落ち着いていた画面だったような気がするけど…。「クリーミーマミ」や「セーラームーン」くらいまでなら、なんとかなるんだけどなぁ😅
「はぁ~?プリキュアも見られないって、本当にいやあねぇ。こんな人と話が合うのか不安になるわ。無理しないで、おとなしく『アルプスの少女ハイジ』とか『みなしごハッチ』とか見ていなさいよ」
はい、そうします。無理すると後でしわ寄せがきまっす。いつも気遣いのある言葉ありがとうございます。そんな慈悲深いあなたに寄り添う漫画を描いています。いつも読んでくださってありがとうございます。
中東問題でガソリンが上がり始めていますが、肥料の多くも あのホルムズ海峡を通って、日本に輸入されていたらしくて、野菜やお米の値段も心配になります。
イス▢エルのネタ〇ヤフ首相が亡くなったらしい!?…という本当か嘘かわからない噂も出回り始めて、事態は混沌としてきていまっす。ネタニ〇フ首相の最近の動画が、指が6本あって変だったとか、歯が時々無くなっていたとか言われていて、AIで作ったにしてもズサン過ぎます。
世界中が不安になっている中、2005年の臨終預言というのが、今の情勢に一致していると、ちょっと話題になっています。それは2年前にユーチューバーの“ミルクティ飲みたい”さんが動画にされたものです。
予言系のもの大好きな わしです。ミルクティさんがそのことについてまた最近、動画にしてくださったので、少し取り上げさせてもらいます。こちらです。「臨終預言、2005年の書き込みが、現実と一致し過ぎている。」です。
ここから一部簡単引用させていただきます。
ミルクティさんはシンクロニシティや予知夢などの不思議なお話は大好きなのですが、一方で預言者というものはあまり信じていないそうです。
予言に再現性はない、という考えなのだそうです。有名な預言者の方が一つの予言を当てたのち、また別の予言を当てる、ということがあまりない、と思っているからなのだそうです。
ミルクティさんが予言を動画で扱うときの3つのルールがあるそうです。
①誰でもログが確認できること
②予言が当たったとしても、その人の利益にならない
③大きすぎる影響力がない
ここからは本題ですが、臨終預言というのは、2005年3月に亡くなった臨終間際の男性(日本の方)が語ったことを、家族がベット脇で書きとったものだそうです。それを2chのチャンネルに残したものだそうです。
臨終間際の男性は、特殊な意識状態にあったのではないか?とミルクティさんは思っているそうです。
その中でも最近の出来事と一致していることを書いてみたいです。言っている時期は必ずしも今と一致しないそうです。
『星が並ぶ時、その時がやって来る。それはすべての序章、始まりに過ぎない。磁場の異変、魚、鳥が方向を誤る。地中深く大きなうねりは すでに起こっている。春より危険の運気高まる。人心が乱れ、暴力事件、人事件、交通事故多発』
『夏を待たずしてその時が来る』
この予言を最近の出来事と照らし合わせてみると、2026年2月28日に惑星直列があったそうです。そういった天体の動きが人の意識に何かしら影響があるのだとしたら、今起きていることもそれに関係しているのではないか、とおっしゃっています。
そのあとは地震を連想させるような、予言が続きます。
『パンタグラフが花火のようだ。新幹線はやつらが操作する。遠くから操作する。決して乗ってはいけない。やつらはなんでもやるのさ。ジェット機でさえ』
AIを使ったりして、軍事攻撃も遠隔で操作するのが当たり前の世界になっていることを言っているのでしょうか。
『大変だ。あいつら生血飲んでいたよ。少年や若い女性。あぁ…なんてことを信じられない。生肉だ。怪物だよ。気持ち悪い』
これは最近話題のエプ▢タイン事件について言っているものらしいです。
『CIAは麻薬売っているんですよ、変でしょ?ロンドンの銀行は八百長なんですよ。スイスも八百長グループなんですよ。ヨーロッパって悪党多いですよね』
エプ▢タインという人は、実は諜報部員(イス〇エルのモ△ド?)であったという噂もあり、謎の多い人物です。
CIAが麻薬にかかわっているのいうのは有名な話で、ハリウッド映画にもなっています。
『11月頃、銀行が機能を停止する。ハイパーインフレ状態。大きな銀行の貸金庫は危険だ。今すぐ出して。日本円は暴落、ユーロは生き残る。見せかけの好景気、株上昇、破滅。彼らが作為的に動いた結果だ。今もう、政府は知っているようだ』
『米がない。不足だ。輸入もままならない。野菜が不足だ。粉末の青汁を用意しておくこと。乾燥野菜を買いなさい』
11月という数字にあまりこだわり過ぎないようにしてください。貸金庫が危ないというのは当たっていますね。米不足もありました。株の上昇というのも、数年単位で見ると当たっています。
ここからが今回のイラン情勢とリンクするところです。
『イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め中東の紛争が拡大する。そのため石油高騰する。日本への石油供給量は激減する。石油どのくらい買っておけばいいの?ふた冬分くらい買っておいて』
まさに、今の状況です。
『あいつら結核までコントロールしていたよ。テング熱、鳥インフルエンザ、サーズ、エイズ、DNAの操作、遺伝子組み換え、人工人間、マインドコントロール人間は2000人くらい、生物兵器、細菌兵器、各種人体実験、気持ち悪い』
『冬の寒さに備えなきゃ。~~中略~~みんな生きてくれ。生きなくちゃ。俺そろそろ行かなくちゃだけど。エレベーターに乗らないでよ。閉じ込められたら誰も開けてくれないから』
彼が見た臨終預言の映像は、断片的なものもあるので、切り取って考えると、エレベーターが止まる、というのはこの間のスカイツリーのエレベーターに閉じ込められた事件などと関連性があるのかも、ということだそうです。
以上引用でした。
うぅ~ん。みなさん、今回の中東で起きている戦争のことが、この予言に語られているのではないか、ということで話題になっているのだと思います。
20年前に語られていたこの臨終預言、気になりまっす。
ほかにも、別のちょっとした予言があるので、また機会があったら書いてみたいと思います。それも、かなり当たっているんです。スンマセンネ、こういうお話好きなので…😅
しかし、悪いことは当たらないといいですね。みんなで平和を祈るしかないのかなぁ😂
今回の漫画の関連記事はこちらです。
闘病の記事はこちらです。
みなさんの応援は心の支えです。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮してくださるとうれしいです。これからもよろしくお願いします。


