しあすさ くもちゃん日記

しあすさとくもちゃんの日記です。ステージ3の大腸がんでしたが、今は5年寛解の日を迎えています。よろしかったらご覧ください。

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最近の家電が壊れやすいのは…のせい? (343)

こんにちは。ミシンが壊れて以来、10年以上ミシン無しの生活をしてきたのですが、最近、更新しました。昔(おっかっさんが買ったのは1970年代)より安価になっていたのでびっくりです。机に乗っていない、椅子無しで、コンパクトな物は初めてです😅

使い方をすっかり忘れてしまっていたので、糸を通すだけでものすごく時間がかかりました。最新の家電にあたふたして汗だくの しあすさです。

枕カバーやトートバッグなどの、小学生でも作れる簡単なものを作って、「わし、天才かなぁ」と早くも“いい気”モードに入っていまっす。困ったヤツです😓

「100均の生地とか使って、『取っ手もつけて220円でトートバッグできました!』とか言っている姿が目に浮かぶわ~。いやぁねぇ。縫い目が凄く曲がっているじゃないの。しかも生地がつっているし、こんなんでいい気になってちゃ、幼稚園生までにバカにされちゃうわよ」

スンマセン。なんで「220円でできました!」って言っていたのわかっちゃったんだろう。いつも洞察力のあるご意見、ありがとうございます。そんな切れ者のあなたに寄り添う漫画を描いています。カーテンの裾上げレベルで、“ミシン使いの天才”とか思っているのに、読んでくださってありがとうございます。

 

 

ここのところ、夜 甲子園の試合をやっているので、なぜだろうって思っていたら、暑さ回避のためのナイターなんですね。知らなかった~😅

甲子園つながりで、肛門科で有名な佐々木みのり先生がこんな記事を載せていらっしゃいました。こちら「始球式はインドネシア人」です。

甲子園の外国人の始球式は史上初だそうです。“アジア甲子園”からの始球式参加のようですが、こんなところにまで外国人…。甲子園を政治利用、と百田尚樹さんはおっしゃっています。

ヤマト運輸も5年間で、500人のベトナム人ドライバーを雇うっていっているし、日本、すっかりやられています。日本語がよくわからなくて住所も読めない人たちに、宅配ドライバーなんかできるのかな。まぁ、荷物の集配所勤務が多いみたいだけど。

彼らは荷物を乱暴に扱うから、破損が多いとか、荷物の窃盗もあるみたいです。割れたビールの箱から、ビールを出して飲んでいた人もいるそうです。

C国を抜いて、日本での犯罪率がいちばん高い国になったベトナム、大丈夫かなぁ。

それにしても、甲子園に来たムスリムの方って、高校生でもあご髭とか生やしているんですね。ちょっと恐いです😓

 

 

さて、いやなお話はさておき、お盆なのでこちらの記事を共有したいです。

作家の桜井識子さんのブログ記事です。こちら「お墓からの呼び出し」です。

識子さんは、見えない世界の方々とお話できる方です。

 

ここから簡単引用です。

体調がすぐれない日が続いている。

病気になったとしか思えないほどのつらさである。

病院で検査をしても、どこも悪いところはなかった。

横にならずにはいられないくらいしんどい日々が続いている。

神社仏閣で、神仏にお願いをしてみたが、いっこうに良くならない。

…このような場合、「お墓」が関係していることがあるそうです。

お墓にいる故人が、「一度、墓参りに来てもらえないだろうか」と、お願いしているのだそうです。

お墓は、誰かが定期的にお掃除をしたり、お参りしたりしていれば、行かなくてもなんの問題もありません。子どもや孫が必ず行かなければいけない、ということはないのです。

しかし、誰もお墓参りをしないことによって、お墓が荒れ放題、みたいになると……

「一度、来てもらえないだろうか」と、ご先祖様や故人からお呼びがかかるのだそうです。

それで障りが出るそうです。

障りといっても怒っているわけではなく、お墓に意識を向けてもらうための、苦肉の策なのだそうです。

墓石が傾いたとか、骨壷に水が入ったとか、墓石の前がゴミだらけとか、「なんとかしてほしい」状態になると、こうして障りを与えて気づいてもらおうとするのだそうです。自分でなんとかすることができないからだそうです。

「申し訳ないんだが……」と謝りつつも、障りを起こすのだそうです。

障りがひどくて、神仏にお参りしても体調が回復しないのは、お墓にいるご先祖様の考えを無理やり変えさせるとか、神仏のパワーで懲らしめるようなことはしないのだからだそうです。そのため、神仏に平癒をお願いしても、なかなか体調が良くならないのだそうです。

神仏でも手出しをしないことがあるのだそうです。

ここで、もしかして、神様や仏様が手出ししないってこと?と気づき、「そういえば……10年くらいお墓参りに行ってないわ~」ということでお墓参りに行ったら、台風で折れた木が、墓石の上にかぶさっていたりするそうです。

以上引用でした。

 

う~ん、本当の病気なのか、障りなのか、わしらにはわかりにくいところです。それでも、病院で調べてもどこも悪くなかったら、お墓参りに行くのもアリかなぁって思います。そういうときに体調が悪くなって、神社参りしても、仏神様は手出ししないんですね😂

 

今回の漫画の関連記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

sg8yktrt.hatenablog.com

 

 

 

最近、大腸がんに罹患される有名人の方が多いので、これも貼っておきます。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

みなさんの応援は心の支えです。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮してくださるとうれしいです。これからもよろしくお願いします。

 

 

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2017年にアップルが古いアイフォンにこっそり、わざと処理速度を重くする更新を黙って入れていて、それがバレて炎上しました💦

それで米国では訴訟になったし、フランスでは罰金を科されました。アップル側は劣化したリチウム電池を守るためだ、と主張しましたが……。普通に考えると、高額な新機種に買い替えさせるためのような気がするんだけど、考え過ぎかなぁ😨 恐いっす~🤣

 

 

 

 

 

あなたならどうする? どこまで行ける? (342)

こんにちは。先日、4時起きして 実家の草取り&木の剪定にイヤイヤ行ってきました。

もうクタクタですぅぅ。。。😓

前回、必死で草取りをし、木を刈ったのに、また「どう~?また生えたわよ。ふふっ」ってあざ笑うかのように、生き生きと生えそろっていました。

「チクショー!!フザケンナヨ」と心で毒づきながら、汗だく、ヨレヨレで草取りをした しあすさです。

もうこれ以上 敷くところがありません!ってくらい防草シート敷いているのに、隙間から生えてきます。奴らの生命力には、もうお手上げです😢

「恐いわ~。たかが草取りでそんなに毒づくことないんじゃないの。ほんと、いやぁねぇ。草や木に向かって『チクショー!』とか言っていると、いまにしっぺ返し受けるんじゃないの?気をつけた方がいいわよ」

そうか~!意外に毒づいている言葉を木や草が聞いているかもしれませんね。しっぺ返しがどんなものかわかりませんが、気をつけたいです。適切なアドバイスありがとうございます。そんな木や草の心がわかる ピュアなあなたに寄り添う漫画を描いています。草に毒づいているのに、いつも読んでくださってありがとうございます。

 

 

最近、また酷暑がぶり返してきて、やたらと水ばかりがぶ飲みしています。本当は、冷えたスイカ🍉やメロン🍈をたらふく食べてみたいのですが、お高いので、ちびちびと食べています。

メロン🍈というとイヤなことを思い出してしまいました。

5月に高市首相がオーストラリアに行かれたときの話です。

あまりニュースなどで取り上げられなかったので、知らない方もいるかもしれませんが、そのとき高市首相は静岡のお高い~メロン(クラウンメロン)をお土産に持って行ったのです。オーストラリアが日本のメロンの輸入を解禁してくれた、お礼という意味合いもあったそうです。

その後、オーストラリアのアルバニージー首相が地元のテレビ番組に出演した際、お土産のメロンに対して、性的なジョークを言って、バカにした発言をしたということで一部、炎上しました。豪 地元メディアや、フェミニストはこのことを無視しているようで、謝罪などは一切ありません😓

豪首相による高市早苗首相への問題発言。高市首相の持っていった日本の特産品お土産に対して下劣なジョークを発言。#高市早苗 #オーストラリア #高市政権 - YouTube

上記のショート動画がわかりやすく解説してくださっています。

アルバニージー首相は、「彼女はメロンを2つ持ってきた」と言い、司会の女性は「パメラ アンダーソンみたいに」と2人で笑いながら揶揄したそうです。

パメラ アンダーソンとは胸の大きなことで有名な女優さんです(彼女は20代の頃豊胸手術をしています)。こちらです

一国の首相に対して、公の席での侮辱発言です。下品です!外交上の問題です😠

オーストラリアはすでに、かなり、C国にやられている国なので(C国人移民がものすごい数いる。政治家にもC国人がいる)C国に配慮して、侮辱発言をした、という側面もあるそうですが、やはりこのアルバニージー首相という人物の品性下劣な性質によるものではないか、という見方が多いそうです。

また、文化的違いで、メロンという果物は、諸外国では安価で、日常的に食べられる物なので、なんでこんな安物持って来たんだ!みたいな気持ちもあったようです。日本のように桐箱に入れて何万円で売られている、ということが理解できないそうですし、する気もないようです。

それから、検疫をどう通過したのか?ということもジョークにしていたので、こういった生ものは贈り物としてタブーなのかもしれません。

さらに“メロン”というのは英語圏において、女性の胸を現わすものとして使われることが多いので、豪人にとって、メロン=胸=パメラ アンダーソンという発想になりやすいのだそうです。外人にメロンをあげることは、イヤラシイ、裏の意味を持つということなんですね。

10,000歩譲って、メロンにそういった意味合いがあるのだと理解しても、一国の首相に言う言葉じゃないですよね~😅高市さんが女性だから、なめて こんな発言したんでしょうね。悲しいです。日本をバカにしているのかなぁ。日本人、もっと怒れよ~💦

高市首相も、やたらニコニコしていないで、もっと毅然とした態度で臨んで欲しいです。こんなことで起こっている わしは、心が狭いのかなぁ?!

 

 

スンマセン。長々とメロンのこと書いちまって~。清々しい気持ちでいた方は、イラッとする話題で、うんざりしてしまったかもしれません。

で、最後に、作家の桜井識子さんがおもしろいことを書いてくださっていたので、共有したいです。こちら「龍と花火大会」です。

 

識子さんが花火を見に行ったときのお話です。

花火がきれいだな、って思って見ていらしたら、ふと離れたところから空を見ると、白龍さんがいたそうです(識子さんは見える方です)。

白龍さんは花火から少し離れたところを、ぐるぐると回って、泳いでいたそうです。

白龍さんはなんだか楽しそうだったそうです。

識子さんは、龍も花火を見るんだ~!と新しい発見をしたそうです。

15分ほどすると、しゅるる~んと、去っていったそうです。

最後がいちばんきれいなので、最後まで見て行って欲しかったそうでが、龍も花火を楽しむ、ということがわかってよかったそうです。

 

そうなんですね。龍も花火を楽しむんですね。

この間、すぐ近くの空き地で、20分くらいで終わってしまう、地域の打ち上げ花火があったのですが、そのときももしかして、龍が見に来ていたのかなぁ。花火もきれいだったけど、龍も見てみたかったな😂

 

今回の漫画の関連記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

最近、大腸がんに罹患される有名人の方が多いので、これも貼っておきます。

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⚠️ 下記の漫画で言う“ジャージ”とは、1本10000円以上するようなお高いジャージのことではありません。

 

 

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AIにすっぴん、ジャージでどこまで行けるか聞いたとき、「よろしかったら、いくつかのコーディネイトの提案をしましょうか?」って言われました~😓

「AIがコーディネイトの提案?な、なんなの?!」…ってびっくりしたと同時に、「こ、こしゃくなやつめ~!」と、人間としてのプライドを傷つけられたような、複雑な気持ちになりました😂 ちょっとコーデを聞いてみたくなった自分が恐いです。

 

 

 

 

 

 

おまじないは、本当に効果があるんですぅ! (341)

こんにちは。暑い日が続いて、くたくたです。毎日キンキンに冷えたビールが飲めたら天国です。でもそれをやると目に見えて体調が悪くなるので、よだれを垂らしながら、ビールのCMを見て 我慢している しあすさです。

「いやねぇ。よだれを垂らしてビールのCM見ている図を思い浮かべると、背中がゾゾッとするわぁ~。お化け👻を見た方がまだましかも。季節柄、涼しくなりそうだし」

確かに、お化けを見ると、少しは涼しくなるのかもしれませんね。いつも楽しいコメントありがとうございます。そんなユーモア溢れるあなたに寄り添う漫画を描いています。恐い漫画は描いていませんが(描けたら描いてみたいでっす)、読んでくださってありがとうございます。

 

作家の東野圭吾さんが亡くなられました。わしと同じ大腸がんでした😿

東野さんはいつもコンスタントに新作を出してくださっていたので、新作が出るたびに、図書館で予約して(買わないのかよ~)必ず、読んでいました。

こんな田舎の図書館でも、予約が100人以上つくくらい、大人気の方でした。もう、新作が読めなくなると思うと、人生の楽しみのひとつを取られてしまったみたいで、すごく悲しいです。残念です😭

ご冥福をお祈り申し上げます。…さみしいなぁ。

 

 

東野さんも これを受けていたら…、ってつい考えてしまいました。

そんなエピソードが載っていたので、みなさんと共有したいです。

最近読ませていただいた本、『シリウスへの帰還指令』保江邦夫著からのお話です。

この本は、宇宙人に会われたことのある方のエピソードを載せている本です。保江先生の本は、これ本当?(スイマセン)😓ってところもあるのですが、このエピソードは本物じゃないかなぁ、って思っています。

 

ここから一部要約して、簡単引用させていただきます。

5番目のエピソードです。

保江先生の知り合いの知り合いを通じて、保江先生とお会いしたいと おっしゃってきた、女性のお話です。先生とその女性はまだお会いしていないそうですが、知り合いを通じてお聞きしたお話だそうです。

その女性は、小さい頃から霊が見えて、UFOにも連れ去られたこと(?ご自分では記憶がないそうですが、空港の金属探知機に引っかかるようで、心臓の近くに金属のようなものが入っているそうです)あるようです。

ご結婚なされたのち、ご主人のお仕事で、海外生活を多く経験された方です。

アメリカで暮らしているときに、お父さんが心臓病で危篤状態になられ、急いで帰国されたそうです。

病室に入ると、酸素吸入をされたお父さんが目に入りました。女性はお父様にかけ寄りました。

その勢いで、ご自分の手がお父さんの胸のあたりに当たり、その手がズブズブと中に入ってしまったそうです。すると指が勝手に動いて、何かをつかんだそうです。

びっくりして手をスッと引くと血も何もついていません。その瞬間、お父さんが目を開けて、「おまえはなぜここにいるんだ?」と問いかけてきました。

お父さんが危篤だったことを伝えると、「そうか、俺は危篤だったのか」といい、「こんなもの、いらない」といって、酸素吸入器を外したそうです。女性のお父さんはお医者さんだったそうです。

その後、お父さんはすっかり元気になったそうです。

~~~中略~~~

女性はその後も霊的な治療ができているそうです。お父さんの治療をしてから、できるようになったそうです。

具合の悪い人の顔を、必死な思いで見つめていると、やがてその症状がなくなるそうです。パーキンソン病の人は彼女が3分くらいじっと見ていると、急にニコニコしだして普通に立って歩き始めるそうです。

難病や重病を治してもらった方が、そのご家族や知人の病気をなんとかしてほしい、ということで、問い合わせが多くなったそうです。

なぜ治るのか、彼女自身もわかりませんでしたが、ある日、アメリカ人の上品な白人の紳士が、しかも白衣を着ている人が、彼女の前に姿を現して教えてくれたそうです。

「我々は治療目的のためにきている霊団だ」と言ったそうです。

向こうの世界に行った医師たちだったそうです。病気の種類によって、それぞれの分野で、違った医師がつくそうです。亡くなったあとも、まだ役に立って病気を治したいと思っている人たちが、霊団となっているのだそうです。

彼女は霊団と、この世界で病気に苦しむ人たちとのつなぎ役なのだそうです。

その紳士は、自分の名前を名乗り、何々大学の附属病院の医長だったと教えてくれたそうです。調べたら、確かに彼は存在していたそうです。

最初の頃は治療のために、女性が自ら出向いてその方の自宅まで行っておられたのですが(自腹を切って)、今はiPhone(Face Time機能)で遠隔治療しているそうです。治療費は一切、いただいていないそうです。

最近は希望者が多くて、とても忙しいので、週2回くらいにしているそうです。

保江先生も喘息の持病があり、大腸がんを手術して腸が半分になっているし、左耳も聞こえないので、彼女と会うのを楽しみにしていらっしゃるそうです。

彼女は時空を越えて、違う時代にも行ったことがおありになるようで、それで未来のこともわかるのだそうです。

以上、引用でした。

 

すごいですね~。見ているだけで人を癒してしまうって、本当だったらすご過ぎます。

わしも腸が短くなっているし、膝も悪いし、眼も悪いし、耳も耳鳴りがするし~でいろいろ不安なところが一杯あるので、お会いしてみたいなぁ。

最後の、この女性に「じゃあ未来のこともおわかりになっているんですね?」という質問に「はい」と簡潔に応えるところがいちばん気になりました。未来の内容については書かれていないので、すごく気になります。

まぁ、内容については、言えないのかもしれませんね🤣

 

今回の漫画の関連記事はこちらです。

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最近、大腸がんに罹患される有名人の方が多いので、これも貼っておきます。

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「痛いの痛いの 飛んでけ~!」のようなおまじないは、効果がない 気休めのように思われていますが、実際は本当に効果があるみたいなんです!

何か、人の “気”って不思議ですよね😂

 

 

 

怒髪天が家に来た!緊急!2027年問題の陰謀 (340)

こんにちは。やっと払い終えたと思ったら、また来た税金の請求書に、“コノヤロー”感を隠せなくなっている しあすさです。

国民の血と汗と涙の結晶、税収過去最高!なのに、財源がないってどういうことだよ!!ってみなさん(わしだけ?)叫んでいると思うんだけど、政府は「国民のことなんか考えていたんじゃ、政治なんかできねぇ」って(稲田〇美さんを筆頭に)笑っているんだろうなぁ😿ブチブチ…。

「…ったく、ブログの頭から政治のこと言っていたんじゃ、読者が読むのやめちゃうじゃないの。ただの愚痴じゃない? わかっていないわね~。こういうときは、『緊急でブログ書いています』とか言って、食べ物と有名人の話で、読者を引き付けなきゃ。まぁ、このブログに緊急性のあったことなんか、一度もないけど」

スンマセン…。ただの愚痴でした。超能力者じゃないか!?ってくらい、わしの気持ちがわかってしまう、そんな洞察力の高いあなたに寄り添う漫画を描いています。アドバイス通り、“緊急” タイトルに入れてみました。暑い中、グチグチ言っているだけなのに、読んでくださってありがとうございます。

 

相変わらず戦争は続いています。日本では報道されないので、わかりませんでしたが、いま、世界中で 大きいものだけで、60以上の戦争や紛争が起きているそうです。さすが!小さいおじさんが言っている、中の下の世界です😓

だいたい、大国の大統領が、「あの人は商売人だから」でいいんでしょうか!?大統領が狡猾で自分勝手な商売人では世界がおかしくなるに決まっているじゃん!…ってまたまた愚痴ってしまいました。まぁ、棺桶に半分入り込んでいる身の戯言と思ってください。

もしかしたら わしらは壮大な嘘の世界の中で、騙されていることも知らずに、生きているのかな?って時々思います😂

 

そんな中、暑い中、ぼおっとした頭でぼんやりと怪談動画を見ていたら、最近の地上げ屋のやり方(?)を怪談を絡めて夜馬裕さんがお話してくれていたので、共有したいです。こちらの動画の、最後のエピソード「幽霊が出る空き家」です。

地上げ屋は、脅しや放火みたいに単純で乱暴なやり方が主だと思っていたのですが、こんな時間をかけてやるやり方もあるんだなぁって、イヤな気持ちになりました。

 

ここから一部簡単引用です。

ある関東圏の郊外に住む、ひとり暮らしの70代の男性シミズさん(仮名)に 起きたお話です。周りはほぼ一軒屋が多く、子どもが独立したりして、高齢者ばかりが住む地域だったそうです。

その近所に空き家があり、そこに不法投棄のゴミなどが捨てられるよになったそうです。そのせいか周りの住んでいる家にもゴミが捨てられ、落書きなども増えたそうです。その空き家に幽霊が出る、という噂まで出始めました。

そんな中、例の空き家に30代の男性タナカさん(仮名)が住み始めたそうです。

親族がずっとそのままにしていたけれど、自分は在宅勤務などもできるようになったので、ここに引っ越してきました、とタナカさんは言ったそうです。

タナカさんはゴミをきれいに掃除し、気持ちのいい方だったそうです。幽霊などまったく気にしない、とも言っていたそうです。

町内会の活動にも参加し、困っている人がいると助けてあげて、夜の見回りまでしてくれて、みんなが彼を信頼するようになりました。

そのおかげで、ゴミの不法投棄や落書きなどの迷惑行為がなくなり、唯一気になるのは、幽霊だけになったそうです。

そんなタナカさんですが、1年も経たないうちに、「僕、あの家と土地売ることにしました」と言ってきたそうです。

シミズさんは、やはり周りが年寄りばかりでイヤになったのかと思ったのですが、タナカさんは、「違います。僕はずっとこの家に住み続けるんです。賃貸で」と言うのだそうです。

どういうことかと詳しく聞いてみると、「リースバック」というシステムを使うのだそうです。リースバックは簡単にいうと、家と土地を不動産会社が買い上げ、そののち、売った人に賃貸で貸す、というシステムなのだそうです。

これのいいところは、まとまったお金が入り、そのまま格安の家賃でその家に住み続けることができる、ということだそうです。

その話を聞いて、シミズさんはいいな、と思い、タナカさんに業者を紹介してもらったそうです。契約を済ませ、まとまったお金の一部でリフォームをして、住みやすくなって、非常に喜んでいました。

「まとまったお金が入ると、詐欺や強盗に遭いやすいから、誰にも言わない方がいいですよと」タナカさんは親切に忠告までしてくれたそうです。

それから半年ほどしたら、いきなり挨拶もなくタナカさんはいなくなってしまったそうです。頼りにしていただけに、残念だったそうです。

シミズさんが契約してから2年後、急に不動産会社が家に現れて、「時期が来たので、この家から出て行ってください」と言われました。ずっと住み続けられると思っていたのに、契約は『定期借家契約』というもので、2年間で出て行かねばならない、という契約だったそうです。

寝耳に水のシミズさんでした。タナカさんを信用して、契約書をよく読んでいなかったのだそうです。公正証書まで書いてしまったそうです。

“定期借家契約”というのは、決まった期間だけ、安く借りられる契約のことで、普通の賃貸契約のように、更新はできないそうです。もし住み続けたいとといったら、契約し直すことはできるが、家賃はとても高くなるそうです。

シミズさんは悔しさの中、出て行かざるを得なくなり、今は息子さんのところにいるそうです。

何年か経ってみると、あの辺一帯は、みんなリースバック契約をしており、土地を手放すことになった人ばかりだったそうです。

その不動産会社は、丸ごとその土地を別の不動産会社に売り払い、のちに大きくて立派なマンションが建ったそうです。

考えてみると、ゴミの不法投棄も、落書きも、その不動産会社の自作自演ではなかったのか、と思ったそうです。

しかしこの土地は、すでに幽霊も出ているし、忌み地のようなものになっているので、その穢れた土地に立派なマンションが建っているということだそうです。

以上引用でした。

 

う~~む。これが令和の地上げ屋のやり方なのか。結構 時間と手間がかかりますよね。

タナカさんという、親切で好青年のキャラクターも大事です。バレないように、上手く演じていたということなんでしょうか。

リースバックという単語が出て来たら、よくよく考えなきゃならないということなんですね。契約書をよく読むのも大事ですね。恐いっす。

最近は巧妙なやり方が多いので、気をつけなきゃならないなーってつくづく思わされました🤣

 

今回の漫画の関連記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

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緊急じゃないのに、タイトルに緊急って入れて、スミマセンでした😅

 

みなさんの応援は心の支えです。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮してくださるとうれしいです。これからもよろしくお願いします。

 

 

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怒髪天のこと調べたら、怒髪天というロックグループがあるんですね。

某マク〇ナルドのCMの歌とかになっているんですね。こちら「オトナノススメ~還暦上等~」を貼っておきます。ちょっと元気が出る感じです!

www.youtube.com

謎の体調悪さは、謎のアレのせいだった? (399)

こんにちは。にわかに暑くなってきて、しつこく救急車の音が鳴り響いてきました。熱中症の方なのでしょうか。恐いです~💦

熱中症になって急死しないように、やたら水をガブ飲みして、水太りしている しあすさです。

「本当に水太りなの?最近、ビールや安いワインをガブ飲みしているからじゃないの?目が浮腫んでいるわよ。日本中の人が読んでいるからって…まぁ、読んでいるのはそのなかのごくごく一部の人だと思うけど…事実とは異なることを言うのはどうかと思うわ」

スンマセン…。少しだけ柔らかい表現方法をとってしまいました。いつも親切で思いやりのある助言、ありがとうございます。そんなあなたに寄り添う漫画を描いています。アルコールをガブ飲みするのは、控えたいけど、なかなかできない わしですが、読んでくださってありがとうございます。

 

なんと、またホルムズ海峡が閉鎖されました。開けたり、閉めたり、閉めたり、開けたり…と(何回やるんだろう😓)、米の国の大統領も嘘ばかり言っているので、庶民にはなんだかわかりません。

やはり、いろんなものがこれから不足するのが、加速してくるのでしょうか?物価は秋ごろがピークだといわれますが、そのあとはどうなるのかなぁ。

イス▢エルは中東を支配して、聖書にあるように第三神殿を作るまで、戦争をやめないのかな。世界中 迷惑しているのになぁ。

10月頃に米の国のAIで有名な大手企業アンソロピックが上場するらしいです。150兆円規模の大型上場です。11月初めには中間選挙も始まるので、それまでなんとか景気や株価を持たせたいんだろうなぁ。もう、本当に戦争、やめて欲しいっす😂

 

そんな混沌とする世界の中、いい話なのかわかりませんが、気になる記事を見つけたので共有したいです。In Deepさんのブログ記事です。こちら、「フランスの著名な占星術師が、2026年7月19日を起点に世界は再始動する、を考えてみる」です。

フランスの有名な占星術師の方の理論で、「バルボーのかごという「惑星周期指数」に基づくものがあるそうです。彼の理論によると、今年の7月に希少な惑星のバスケット配置になり、人類にリセットの機会をもたらすのだそうです。

ここから一部少しだけ引用させていただきます。

 

アンドレ・バルボー(1921~2019年)というフランスの著名な占星術師の方がいます。彼は惑星の周期指数に基づく概念で占星術を行っており、ソ連崩壊、リーマンショック、さらに2020年のパンデミックも予測していたそうです。

彼の理論によると、2026年7月19日から21日に、特定の幾何学的関係にある、5つの外惑星の、検証可能な配置のピークを迎える。それによってこの時期から、「世界は復興期に入る」のだそうです。

それは、即座の楽園をいっているわけではなく、停滞の後の再編成を意味するものだそうです。窓が開くだけで、私たちが何をするかで、決まっていくのだそうです。

~~~中略~~~

つまり、バルボーのかごが現れるこの7月は、「何か新しい時代の始まりを示すものかもしれないが、それは困難を伴いながらのものである」と、Okaさんはおっしゃっています。

以上、引用でした。

 

う~ん、7月19日から新しい時代が始まる…、気になります!

そこで、日本レイキ協会の理事長の辻耀子さんも、何か、似たようなことをおっしゃっていました。こちらの動画です。「避難が始まりました」です。

辻さんはこの動画の中で、宇宙の彼方から、大きな大きな宇宙光線が、7月に地球に到達する、とおっしゃっています。この宇宙線は数か月、地球に留まるのだそうです。

そのための準備として、一緒に祈りと瞑想をしてください、とおっしゃっています。宇宙から来るよい波動と、波長を合わせたいのだそうです。

ここから簡単引用です。

 

この話はスピリチュアル系のお話ではなくて、30年も前に科学者の方が、宇宙の彼方から、無味無臭、透明の波動がどんどん、銀河系に近づいて来ている、それが地球に到達するのは、2025年から2026年くらいだ。とおっしゃっていたのだそうです。これは公には公表されなかったそうです。

辻さんの考えだと、この波動によって何か起きる、というようなことはない、とおっしゃっています。ただし、体調が悪くなる人は出るかな、と思っているそうです(体調がよくなる人もいるそうです)。それは人は地球の近くにある天体の影響を受けたりしながら、暮らしているからだそうです。月の引力が人に影響を与えているのは、周知の事実なのだそうです。みんなが知っている大企業は、新しい企画会議を、毎月、新月の日にやると決めているそうです。

今回のことは、天体と波動が影響してくるものらしいです。

たくさんの方が、このよい波動とはどう共鳴することによって、地球全体の波動にも影響を与え、今のよくない世界情勢がよくなればいいと、辻さんは考えていらっしゃいます。

世界各国の上級国民の中には、どんなことになるかわからないから、地下や海の中に作ったシェルターに、逃げる人もいるそうです。辻さんも誘われましたが、断ったそうです。

以上引用でした。

 

う~む。本当だったらすごいお話ですね。

世界には大きく3つの上級国民の方がおられるようです。まずユヤ系、そして原油産出国の中東系、華僑(C国)系、だそうです。辻さんがある政府要人の方から聞いたお話によると、ユヤ系の方が台湾の海の中にシェルターを作っていて、この波動に備えているそうです。世界中の富豪が地下や深海にシェルターを作っているそうです。もう、避難しているのかもしれないなぁ😅

多分、何も起こらないとは思いますが、その宇宙から来るというよい波動を受けて、戦争が終わったらいいですね。世界がよくなっていくにしても、少し時間差はあると、辻さんはおっしゃっておられました。しばらくは戦争が続くということなのかな。

ついでに その波動で、わしの膝の痛いのや、もろもろがよくなるといいなぁ🤣

 

今回の漫画の関連記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

今回の漫画は、少し前に考えて下書きを描いてあったものなので、かなりの時間差があります。それを考慮して読んでくださると、うれしいです。

みなさんの応援は心の支えです。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮してくださるとうれしいです。これからもよろしくお願いします♡

 

 

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少し前には、この謎の黄色い粉をよく見かけましたが、最近はあまり見ないです。

そのせいか体調が戻ってきました。

体調が戻って来たのが、黄色い謎の粉がなくなったせいなのか、リカバリーシャツ着用のおかげなのか、呪いが解けたせいなのか、分かりません💦

リカバリーシャツは、「すっごく劇的によくなった!」というものではなく、日々の着用によって、徐々に効いてくるもののようなので、人に効果を言うのは難しいんです😂

 

 

 

 

 

 

 

呪いの鞠…わしを呪っているのは誰?! (398)

こんにちは。7月6日は「サラダ記念日」だったようです。

サラダ記念日とは、俵万智さんの歌のタイトルで、

「『この味がいいね』と君が言ったから七月六日はサラダ記念日」という歌のようです。

「ケッ!!何がサラダ記念日だ」と思ったあなた!っていうか……わしです😅 まぁ、サラダなんかそんなに食べないから(野菜の塩もみばっかり食べている)、どうでもいいけどね。

「ん、まぁ~。サラダ記念日、いい歌じゃないの。いやぁねぇ、こういう人って。ロマンのかけらもないんだから。だからロマンのあるものが描けないのよ。サラダくらい食べなさいよ」

明敏なご指摘ありがとうございます。そんなロマンチックな あなたに寄り添う漫画を描いています。ロマンのかけらぐらいあったらよかったのですが、いまのところないので、サラダくらいは食べるようにしたいと思います。サラダという名称ではないけれど、トマト🍅はトマトとして食べている わしですが、読んでくださってありがとうございます。

 

6月は、思ったより過ごしやすい陽気でした。

これから猛暑になるのかと思うと、ちょっとがっかりします。

ヨーロッパは6月、記録的猛暑でした。連日の40度越えで、大変そうでした。

フランスやドイツでは高温でアスファルトが溶けたようです。こわっ!

インドやC国でもアスファルトが溶けて、足の裏についたり、交通渋滞になった例はあるみたいで、太陽の威力!恐るべしです。

日本でも昔はアスファルトが溶けていたみたいですが、最近は昔と製法が変わったり、また特殊な添加物を入れて溶けない工夫をしているみたいで、大丈夫のようです。それでも、異常な高温になると、若干、やわらかくなったりするらしいです。

 

 

アスファルトは溶けないし、ほかの国と比べると治安はまだ何とか保たれているし、電車は遅れないし…、日本はいい国です🥰 わしもそう、思います。日本人、真面目でスバラシイです。サッカーワールドカップとか見ていると、愛国心ムクムク湧き上がってきまっす!

でもいい国、いい国、って言われているけど、コロナ禍での“マスク警察”とか見ていたら、何だかなぁ~って思っちゃったりしていました。少し恐かったです。

それを理解させてくれるひとことがあったので、みなさんと共有したいです。

最近読んだ本『地底人との遭遇』長典男著です。この本の一節に、地底人の方が言われた話として載っていました。

長さんは元僧侶の方で、約40年前の1987年に、地底人に遭遇してからのお話を書かれた本です。とても興味深くておもしろかったです。

地底には過去、滅亡する前に地上に住んでいた人々が暮らしている とか、UFOは地底から来ている とか、深海に基地がある!なんてお話もよく聞きます。だとすると地底人もあながちガセではないのかもしれませんね。

 

ここから一部、簡単引用させていただきます。

長さんが地底人の方といろいろお話したあと、「それでは私たちはいったい何をすればいいのでしょう」という長さんの問いに、地底人の方が答えた言葉です。

「日本人は、集団主義を好む人種だと日本人自身も諸外国も認めているようですが、私たちから見れば、日本人はむしろ個人主義の人が多いように感じます。それなのに集団主義に見えてしまうのは、意識に強いバイアスがかけられているからだと思います。それも悪い意味での、陰湿なバイアスですね。

他の民族にも似たようなバイアスは存在しますが、日本人のそれと比べると密度がまるで違います。だから、他の民族は自己主張もしやすいし、バイアスに日本人ほど素直に従うこともないのです」さらに地底人の方は続けます。

「日本には個人の考えを押さえ込み、全体主義的な方向に向かわせようとする強いバイアスが存在しているように、我々は感じています。その代表的なもののひとつとして、我々が注目しているのが、“同調圧力”です。

ところが困ったことに、そのことに疑問を持つ人は意外に少ないようです。

たとえ疑問を持ったとしても、逆らえば仲間外れにされたり、場合によっては生活を脅かされる可能性まであります。だから、あえて逆らうようなことはせず、同調圧力に従っている人が多いように感じます

地底人の方は、少し間をおいて続けました。

この同調圧力から日本人が解放されれば、日本人が持っている縄文人のDNAが目覚めるでしょう。それがきっかけとなって、たくさんあるバイアスからも徐々に解放されていきます。

そしてそのことが引き金となって、世界中の人々の中に眠る、縄文人のDNAも花開いていくように感じます。

そうなれば地球規模での変革が起こり、その先には、あなた方よく言う“お金のない世界”が待ち受けているかもしれません。ワクワクするでしょう?だからそうなるように上手な舵取りをしてほしいのです」

以上引用でした。

 

“同調圧力” !これって危機的な状況になると、なぜか一部の日本人に起きてくるヤバイ慣習ですよね。外国の自由って、自分勝手な部分も多々あって、それはどうかなって思うけど、日本の窮屈さはここから来ているんじゃないかって、マスク警察を本気でやっている人をを見て、感じちゃいました~😓 今はほぼマスクしていないけど、マスク警察いません。コロナって今もかかる人いるのになぁ。不思議です。

瀬知洋司さんと一緒にいる小さいおじさんのお話によると、“人生は修行じゃない” そうです!

例えほかの人と意見が違っても、どちらか一方が正しいということはないそうです。

“唯一無二の答えはない” そうです。そこには勝ち負けはなく、第3の答えがあるそうです。

そうなんですね。第3の答えを見つけるべく、同調圧力に負けないようにしたいでっす…😂

 

 

今回の漫画の関連の記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

sg8yktrt.hatenablog.com

 

何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮してくださるとうれしいです。これからもよろしくお願いします♡

 

 

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ものすごく糸がぎっちり巻かれている鞠でした。色糸で模様を巻く前に、芯の上から白糸をぐるぐる、ぐるぐると巻いてあります。手作りの鞠ってすごいです。

でも、完全な完成品じゃない、8割くらいの完成度の感じでした。

 

 

痛いのにはかないません〈涙😭〉(397)

こんにちは。じめじめして気持ちの晴れない日が続いています。

天気とは全然関係ありませんが、「人間は本質的に反時計回りの動きを好む」ということが、研究者たちの研究でわかったそうです。こちら、Y.Okaさんの記事です。

なぜかすごく引っかかる記事です。

なぜ反時計回りなのかは不明なのだそうですが、昔からそれを本能的に感じ取っていたのか、陸上などのトラックは、古代ギリシャや古代ローマ時代から反時計回りだったそうです。

なぜだろう、と納豆を反時計回りにかき混ぜながら思った、しあすさです。

コーヒーなど反時計回りにかき混ぜた方が、マイルドになるって話もあるけど、味の違いはわかりませんでした。

う~~む、謎は謎でわからないままなのだろうか…。

「反時計回りだろうが、時計回りだろうが、そんなの関係ねぇ!」というステキなあなたに寄り添う漫画を描いています。体重を減らさなきゃならないのに、コンビニをぐるっと反時計回りに回って、スイーツ売り場に直行してしまう わしの漫画を、いつも読んでくださってありがとうございます。

 

 

ここからは最近読ませていただいた、『霊能×医療』秋山眞人さんと西脇俊二さんの対談本から、少しだけ引用させていただきます。

秋山さんは昔、超能力少年としてメディアに出られて、今は国際気能法研究所所長をされている方です。

西脇さんは、精神科のお医者さんで、アーユルヴェーダや漢方薬にも通じておられる方です。

お2人とも、普通の方が見えないものが見えたりする方です。黒いオーラの人はトラブルを起こす、ということについて興味深いお話をされていたので、共有させていただきます。

 

ここから一部簡単引用です。

西脇さんは、体がサインを出してくれているとおっしゃっています。ほとんどの人が気づいていないけれど、かなりのことがわかるそうです。例えば、ある女性が診察室に入って来たときに、瞬間的に左肘がギューッと痛くなったので、「何か男の人と揉めているの?」と聞かれたら、「そうなんです。実は裁判していて、ある組織にいるおじさんたちを横領で告発しているんです」と言われたそうです。……そういうふうにすぐわかるそうです。

西脇さんはオーラも見える方です。

オーラは誰にでも見えるそうですが、ZOOM画面などでなく、生で見ないとだめだそうです。暗い所で指をかざせば、透明体が見えますが、それがオーラだそうです。

秋山さんによると、オーラは2種類あって、「質のオーラ」と「量のオーラ」と呼んでいるそうです。量のオーラはその人の周りに明暗を中心にして見える。軽くて青っぽく見える場合と、軽くクリームホワイトっぽく見えるものがある。その人の体のよい、悪いがわかるものだそうです。

質のオーラは色が違い、その中に守護霊が見えたり、ビジョンが浮かんだりする。かなりスピリチュアルな情報の領域だそうです。

西脇さんの見えるオーラは量のオーラのようです。正常なものはある程度厚みがあって、きれいだそうです。

それが薄くなっている場合があって、たとえば右脳が疲れていると、頭の右側が薄くなっているそうです。肩の部分がギザギザになっていると、肩に炎症が起きているなど、そういうことがわかるそうです。

それから、後ろに黒い影が見える人がいる。写真でも見えます。こういう人を紹介したいと言われても、黒い影が見えると、お断りしている そうです。

秋山さんによると、黒い影は「ブラックオーラ」といって、背骨から怪獣のギザギザみたいなものが本当に出ているそうです。

ブラックオーラは出たり出なかったりするそうですが、人の物やお金、人脈、愛などを奪うことが楽しくてしょうがないという精神状態のときに出るそうです。

黒という色は吸収色で、光が戻ってこない色だそうです。

西脇さんは子どものころから見えていたそうですが、経験を積んでわかったことは黒い影が見える人と一緒に仕事をしたり何かをしたりすると、とにかくトラブルが起きるそうです。異性問題も起こすそうです。 

影ではなく全体がくすんで見える人がいますが、こういう人はずるいことをするそうです。あと、輪郭がずれて、ブレて見える人は、悪気はないけど大問題を起こすそうです。これは読者の人も使えるのではないか、とおっしゃっています。

体の左右が極端にずれて見える人は離婚問題があるときなど、そうなりやすいそうです。

以上引用でした。

 

なるほど、黒いオーラの人には気をつけろ!ってことなんですね。でも黒いオーラとか見えたことないからなぁ~。見えたら絶対に要注意人物ですね。オーラは練習すれば見えるようになるらしいから、練習してみようかな。

…しかし、自分が黒いオーラ出していないか、って少し心配になりました…😅

それから西脇さんは、抗がん剤治療を受けている人と同じ部屋にいると苦しくなる、っておっしゃっていました。物質的にそうなるのだそうです。特に、プラチナ系とか白金系の毒性の強い抗がん剤を使っている方が一緒だと苦しくなるそうです。呼気によって入ってくるそうです(シェディング)。だから、家族など身近にいる方も影響を受けるのではないか、とおっしゃっていました。

……そうなんですね~。わしも抗がん剤やっていたときは、周りに迷惑かけていたのかもしれないなぁ。放射線のときは、病院からちゃんと 周りに曝露するから、子どもとは接しないようにという注意書きの紙をもらいましたが、抗がん剤のときはそれがなかったから、大丈夫だと思っていました。わしの周りにいた方、すんませんでした😿

そう考えると、先生や看護師さんは毎日だから大変だよね。本当に頭が下がりまっす。

 

 

今回の漫画の関連の記事はこちらです。

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