しあすさ くもちゃん日記

しあすさとくもちゃんの日記です。ステージ3の大腸がんでしたが、今は5年寛解の日を迎えています。よろしかったらご覧ください。

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電気温水器ジョニー⑥ もっと大事になりそうで恐い (334)

こんにちは。近場で唯一のデパートが閉店してしまい、同系列の郊外にある総合商業施設まで、往復1000円以上のバス代をかけて、汗だくになって行ってきました。

朝6時に起きて大騒ぎして(自分の中だけで)行った割には、目当てのものがありませんでした。化学調味料無添加のお湯かけインスタントラーメンが欲しかったのですが、ここの店舗にはありませんでした~。前の店舗にはあったのに…。

散々歩き回ってクタクタになって、並列のスーパーで食料品だけ買いました。少しがっかりした気分になった しあすさです。

「あら、いいじゃない。たまには出かけることもあるのね。いつも家にいて、テレビやパソコンみて文句ばかり言っているのかと思ったわ~。筋肉が萎える前に歩いた方がいいわよ、…ってなんか うちのおばあちゃんに言ったのと同じセリフだったわぁ。くわばら くわばら…」

いつも親切な忠告ありがとうございます。そんな思いやりいっぱいのあなたに寄り添う漫画を描いています。滅多に筋肉使わない わしなのに読んでくださってありがとうございます。

 

 

「思いやりワク△ン」というキャッチフレーズから3年くらい?若人はジジババのために打てや!といっていた厚労省が、今になって、“若者には推奨していない” “妊婦には推奨していない” と言い出して、最近ではHPの接種証明を申請するところで、ワ□チン打った人を 『ワク▷ンの治験参加者』と呼んでいまっす。何かあったときに自己責任にしたいんすかねぇ。

あの当時テレビに出まくって推進していた、忽那○志医師も言い訳始めているみたいです。やっぱりアレは “謎の怪しい汁”だったんですかねぇ。

 

 

最近のわしの気になっていることのひとつに『小さいおじさん』というものがありますが、『となりの小さいおじさん』という本を出された瀬知洋司さんと、東大の名誉教授の矢作直樹先生が一緒に出ている動画があって、小さいおじさんのことがさらに聞けたので、共有したいです。こちらの動画です。「となりの小さいおじさん特集」です。

 

ここから一部簡単引用です。

『となりの小さいおじさん』の作者 瀬知洋司さんは、フリーの編集者でご自分で本出されるのは初めてだということです。

前にも書きましたが、瀬知さんは中学生の時にたまたま駐車場で小さいおじさんと会ってから、今まで40年以上の付き合いがあるということだそうです。

この本を出されてから、「私も小さいおじさんが見たい!」という声を多く聞くのですが、人には個々の周波数があるので、周波数が合うと見られるかもしれないそうです。実際に見ると、かなり衝撃があるそうです。当時、瀬知さんは、自分がおかしくなっているんじゃないだろうかと悩んだりしたそうです。

小さいおじさんは担当している人がどんな立場になろうと、死ぬまでついているそうです。瀬知さんは仕事の関係で、かなり有名な事件で、人を何人もコロした方に(刑務所の面会で)会われたそうですが、小さいおじさんが言うには、「あいつにもついているのにな」と言ったそうです。「あんなことしたやつにも いるの?」と聞き返すと、「いや、それは関係ない」とおじさんは言ったそうです。このサツジン者の人は小さいおじさんがついていることを、知らないのだそうです。

80年代には瀬知さんがディスコに行くと、一緒に踊っていたそうです。彼らにすれば踊っているのではないのだそうです(おもしろい!)。こういった繁華街にはたくさんの小さいおじさんがいるそうです。彼らは喜怒哀楽がないので、仲間とのコミュニケーションのために来ているのだそうです。

山奥とかにいる小さい存在は、また別のエネルギー体だそうです。

小さいおじさんはもともとホログラフィーみたいなものなので、気に入った“エンヤ”などの歌を聴くと、ビヨ~ンと伸びたり、小さくなったりするそうです。周波数なのか振動なのかに共振してそうなるのだそうです。

瀬知さんについている小さいおじさんは8人を担当していて、5人は見えている方、3人は見えていない方だそうです。見えていない方でメッセージを受け取りにくい場合は、夢でメッセージを伝えることがあるそうです。

小さいおじさんの目的は、人類の意識のステージを上げていくことだそうです。

前にも書きましたが、この地球には異世界が400くらいあって、今わしらがいるこの世界は、中の下で、このまま戦争などがひどくなっていくと、下の上や下の下までレベルが下がってしまうのだそうです。

下の下レベルにまでに下がると、中レベルまで上がるのに、数万年かかるそうです。

輪廻転生するときに、自分たちが悪くした世界に生まれ変わるのは自分たちだということを、もっとみんなが自覚した方がいいと、瀬知さんはおっしゃっています。

おじさんからの教えで大切だと思ったことは、「冗談でもシね と コロすは言うな」ということだそうです。その言葉を言えば言うほど、その人のエネルギーデータに全部記憶されて、消えないのだそうです。人は自分の出す言葉にも、洗脳されていくので、言葉は大事だとおっしゃっています。

これはなぜ“人をコロしてはいけないのか?”という問いの答えにもつながるそうです。人をコロすとその人が人生で経験するはずだった機会を全部奪うから、だそうです。自サツがいけないのも同じ理由で、自分が経験するはずだった機会を全部奪うから、だそうです。

機会というのは経験値で、喜怒哀楽をまぶしながら経験値を得ていくのが、人の人生だ、とおじさんは言っています。

そのほかにもおじさんは「イラつくな」と言っていたそうです。人間は一日のうち何時間かは意識していなくてもイラついているのだそうです。イラつけばイラつくほど、エネルギーがねじれていくのだそうです。一度ねじれると、なかなか元に戻らなくて。何かあったときに“プチッ”と切れてしまうのだそうです。だから「イラつくな、焦るな」というのはよく言われていたそうです。

 

以上引用でした。

 

おもしろいお話でした。小さいおじさんのお話を聞くのは新鮮で興味深いです。

小さいおじさんのいうことは もっともだなぁ、って思いますが、いつもちょっとしたことでイラついている わしには耳の痛い言葉でした。エネルギーがねじれてそれが蓄積しちゃうんですね~。気をつけたいです😂

それにしても、一生に一度くらいは小さいおじさんに会ってみたいなぁ。

 

 

今回の漫画は電気温水器ジョニーにおける パニック映画さながらのパニック状態のしあすさを描いています。ジョニーの由来は①の文章のところをご覧になってください。

これまでの記事はこちらです。まだの方はこちらからどうぞ。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

闘病の記事はこちらです。

sg8yktrt.hatenablog.com

 

皆さんの応援は、心の糧です。何とか生きて描いています。応援よろしくお願いします。描いている漫画には時間差がありますが、それを考慮して読んでくださるとうれしいです。これからも応援よろしくお願いします。

 

 

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